日記
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最近日記をさぼっていました。 一度さぼるとさぼり癖がついてしまうものです。
さぁて、そんなわけなのですが。
最近、女性作家のエッセイを手当たり次第に読んでます。 なんかおもしろいです。 私ははまるとしばらくはそればっかりにアホなくらいに執着します。 ファミマのシュークリームも、ショコラチャンクも、今回の読書も。 その時期が冷めると、ぱたっとやめてしまうのです。
今日は何もせず、ぼけっとしていたいです。 お年寄りのようです。 せかせか働くことも必要だけど、私の場合それだけだと息がつまります。 ということで今日は無気力でいさせていただきます。
あ゛ー。
頭痛。 悪寒。 吐き気。 腹痛。 のどの傷み。
上記は今の私の症状。 風邪ひきの何者でもありません。 朝から調子がすぐれません。
今回一番キビシイのは胃の調子がおかしいこと。 味覚や視覚は食べ物を欲しているのに、胃が受け付けてくれません。 根っからの食いしん坊がほんとにめずらしい。 でもとりあえず何か食べないと体に悪いので今おかゆをつくってます。 あー、こんな時実家だと楽チンなのになぁ、なんて真剣に思いました。 でも、あえて家を出たがったのはこの私。 誰にも文句は言えません。
古本を3冊購入。 レンタルビデオを2本レンタル。 ちょっと教養(!)をつけようと思いましてね。
「ギルバート・グレイプ」見てます。 いい映画として結構有名らしい。 知的障害のアーニー(ディカプリオ)が印象的です。 何気にディカプリオが演技うまいんだな、これが。 最近はこうなんというのかな、ヒューマンドラマとでもいうのですかね? 家族をテーマにした映画が好きです。 家族愛に飢えてでもいるのでしょうか? いやいやそんなことはないと思うんですが。
最近ショコラチャンクというお菓子にはまっています。 チョコを練りこんだ生地にさらにチョコを加えたかなり濃厚でこてこてなクッキーです。 こてこてなのが、まさに私好み。 食べ応えありなのです。 パッケージ(4個入り)を見たところ、一袋330キロ�覆辰峠颪い討△襪鵑世韻鼻�一袋って個装(1枚)のことじゃないよね。 クッキー1枚が330キロ�覆發△襪錣韻覆い茲諭� お店でそのカロリーの値を見てすごい驚いて、となりにあった似たようなこてこてクッキーのカントリーマアムを手に取って見てみると、 1枚52�銑覆辰峠颪い討△蠅泙靴拭� ということでショコラチャンクは1枚だと330÷4で82.5キロ�覆辰討海箸世茲諭� 82.5キロ�覆任發困い屬鷙發い任辰后� でもやめれられません。
最近以前よりホームページ熱が冷めてきた模様。 嫌いになったわけじゃありません。 でもいつまでもずーぅっと高熱のままじゃいられません。 これが並みのモードなんです、はい。
仕事で朝8時半から夕方の5時くらいまで底冷えのする体育館にいました。 もう体の芯までひえひえです。 早くお風呂に入って体をあっためなきゃ。 冷え性の私にとっては結構きついのです。
パン屋のメロンパンっておいしい。 外の皮がビスケットの生地だからカリカリなのです。 ほんと、うまい。 明日の朝に食べようと思ったけどやめました。 明日になると表面がやわらかくなってカリカリ感が楽しめないのです。 買ったらその日に食べないといけません。 まさに、鉄は熱いうちに打て。 パンはその日に食え。 そんな感じですかね。
今日気がついたこと。 女性の体育教師で化粧をしている人を見たことがない。 今日会った3人の先生はもうきっと40に手が届きそうな年齢だが、すっぴんでした。
愛犬ロシナンテの災難。 先週から見ています。 あんまりテレビドラマは見ないけど、剛君や根津甚八が出てるから見てます。 (このお二方かなり好きなんです) それにしてもあの剛君の演技はなんだか大袈裟ではないだろうか。 あの頭のネジをどこかに落としてきてしまったような喋り方や動きは少々私をイライラさせますが。 ロシナンテ(ロバではありません、犬ですよ、犬)はめちゃめちゃかわいいです。 安倍なつみは太りましたね、ストレス太りでしょうか。(←余計なお世話ですね。)
★★★
夜もヒッパレ。 やばくないですか?アレ。 もし私が芸能人だったら出演したくない番組ナンバーワン。 もういっぱいいっぱい。 なんだか見てる私が恥ずかしくなります。
…だったら見るなっつぅの。
| 2001年02月01日(木) |
もっぱらエッセイ好き |
こんな私でも本を読む。 今は紫門ふみのエッセイを読んでいる。 もうかれこれ7,8年前のものだが、結構おもしろい。 かなり言うことがはっきりしており気持ちがいい。
私はエッセイが好きである。 作者のストレートな感情を知るのが好きである。 他に読むものといえば自叙伝かPHPみたいな楽しく生きるためのアドバイスものが多い。 フィクションは滅多に読まない。 フィクションがどうも苦手なのである。 そういう本のほうが自分が映画監督になったつもりで、勝手にキャストを考え、シーンを頭の中に繰り広げられることができ、楽しいと思う人が多いとは思う。 だがしかしひねくれている性格なのか、私はどうもそれができない。 こんなことほんとにあるのか?という冷めた気持ちになってしまうのである。 (つまらない人間なんですけど) だから恋愛小説も、サスペンス小説も私にとってはあまり興味のないものである。 私にとって今興味があるのは作者自身のいろんな心情。 普段の生活で感じるリアルでストレートな感情を知りたいのである。 それは有名な作家が書いたものでなくてもいい。 (基本的にそれも読みますけどね。) だから、素人の感情でも一向にかまわない。 最近はネットといういいものがあり、多くの人の心の坩堝になっている。 そこでいろんなHPを見ると本当にさまざまな人の心情を知ることができて本当に楽しいのだ。 そして、こんな私の心情を誰かに知ってもらうことも私にとって嬉しいことなのである。
★★★
今年から新聞とってるけど、読んでない。 もういらない。お金もったいない。
なんだか体が重いのです。 別に体重が重いというわけではありません。 (あ、いやそれもあるけどさ。) どうも仕事から帰ってくると、何もする気力がないのです。 (テレビ、パソコン、音楽は別格ですよ。) 料理とか洗濯とか掃除とかね。 でも今日は久々に明日お弁当でも持っていこうかななんて思って材料を買いました。 それにしても野菜が高い、高すぎる!! レタスが欲しかったけど、400円もするのです。 それだったら、コンビニでパンとかおにぎり買った方が安いじゃん、みたいな。 仕方ないからレタスの代わりにサンチュ買いました、なぜかサンチュ。 まぁ、菜っ葉には変わりないかなと思って。 ほうれん草よりはマシでしょう。 とにかく野菜をとらなくては!!! ひとり暮らしで最も不足する食品、それは野菜!!!
そんなこんなでお弁当1つ作るのも案外お金がかかるなぁ。 誰か300円くらいでお弁当作ってくれません? もうコンビニ弁当は飽きました。
しまった…ネタにつまった…
(ネタ探しのため、ただいま脳が活動中…)
仕事をしてると本当に1日があっという間です。 なので、1週間も、1ヶ月も、1年もあっという間なんです。 そんな私の年齢もあっという間なんです、今年25なんです。
んー、子供の頃は25なんてずいぶんオバサンなイメージだったのに、今こうなってみると意外と若いものなんですよ。(いや、自分がそう思っているだけで周りはオバサンと思っているかもな、うん。)
でも最近だんだん高校生の輩のやることに疑問を感じることも多くなってきたというか…あ、いや、これは俗にいうジェネレーション・ギャップですね、きっと。 結局だんだんオバサンになってきてるんじゃん。 そういえば、ここのところ筋肉痛は2日後にくる… お酒が弱くなった… 服装にやる気がなくなってきた…
え?やばい?これって。
HEYHEYHEY!とHEROを見ながらトップページを更新。 なかなかいいデザインが浮かばず、えらく時間がかかった。 そのわりに以前とたいして変わってないのですが。 とりあえず今回はこれで完成。 またすぐに変えちゃいそう(←イマイチ気に入っていないのです)
★★★
雪も溶けてきていたようなので、今朝は駅までバイクで行こうと思いました。 道の雪はすべて雪かきしてあり、凍結しているところもなさそうなのでこれは大丈夫だな、なんて思いバイクの鍵を持って外に出ました。 しかし、私のバイクの周りにはそれをきれーいに囲むように雪が山になっているのです。 雪かきしたあとの凍結した雪がうまい具合に私のバイク通勤を妨げていました。 でもどうしても乗りたかったので、なんとかその囲いの中から出そうとしたけど、こんなか弱い私の力では到底無理でした。 結局諦めて駅まで歩きました。 バイクで四苦八苦してしまったおかげで朝礼に遅刻しちゃうし… おかしいなぁ、今日のおうし座の運勢は1位だったはずなのにさ…
真剣にバレーボールをやったら、なんだか心地よい疲労感にみまわれた。 あるある大辞典を見ながらうとうととしてたらその後小一時間程寝てしまった。 それから起きてお風呂に入ったのでもうすっかり元気!! さぁ、夜はこれから!!今夜は寝かさないよ。 と言いたいとこだが、明日は月曜日。 お仕事なのでもうすぐ床に入ります。
★★★
自分で言うのもなんだが、どちらかと言うと人としゃべるよりも文章を書くほうが得意かもしれない。 (基本的に引きこもり屋さんなのでね。) しかし、私は人相手の仕事人。 常に自分の周りには人がたくさんいて、その人達とうまくコミュニケーションをとっていく必要がある。 それが嫌なわけじゃない。 むしろ勉強になるから楽しい。 それでもいつも難しいなと痛感させられるものがある。 それは「言葉」である。 世の中にはたくさんの言葉が溢れていてそれをみんな上手に使い分けている。
こうやって文章を書いてるぶんには、いくらでも修正がきく。 おかしいと思えばDELキーを押してしまえばいいし、コピーして貼りつけることだって簡単にできてしまう。 いくらでも自分を飾ることができるし、偽ることができる。 しかし、話す時はそうはいかない。 一度誤って使ってしまったら、簡単にはそれを修正できない。 耳に入った言葉を即座に処理しなければならない。 だから高い技術が必要なのだ。 いろんな人といろんな会話を数多くして日頃から訓練する必要がある。 でもそれだからおもしろい。
最近は多くの言葉をもっともっと知って会話に奥行きが欲しい。 本、もっと読もう、と思う。(←やや消極的)
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