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支店長の日記(戯言) DiaryINDEX|past|will
「足元を見る」という慣用句があります。言うまでも無く“弱いところをつけこむ” という意味です。 要するに何か「判断」される基準が足元のようです。今でも階級社会がはっきりしたヨーロッパの指標は“靴”のようです。 一方、日本では江戸時代、旅館や籠屋が旅人の足元を見て(当時の移動手段は徒歩)足袋・草鞋の痛み汚れ具合を判断して料金を決めたという語源があります。聞いた話ですが、ホテルマンの人達は、客の靴を見ればだいたい 人物の良し悪しが分かるというくらいですから“足元を見られない”ようにキチンとしてないといけません。
毎年ですが、我が母校早々に散った。三年生達、本当にご苦労様でした。 勝負の世界は蓋を開けなきゃ分からんね。春季リーグ(公式戦)で我が母校にコールド負けした高校が4回戦進出した。妬みじゃないがクジ運に恵まれたと言いたいが、間違いなく、この3ヶ月で相当力を付けたのだろう。頑張って欲しいものだ。勿論、母校も新チームスタート8月12日から選抜に向け秋季大会が始まるので頑張って欲しい。
仕事さぼって母校の応援に駆けつけた。本来なら先週の3連休中に応援であったが、台風の影響で日程が過密で部員達とブラバン部員は終業式をパスして今日、初戦を迎えた。平日なので応援も少ない(在校生は皆無)。しかし、父母会、卒業した大学在学中の野球部後輩達全員参加は立派である。天気も曇空で大変、心地よく観戦できたが、やはり一喜一憂する応援はドキドキする。これで2年続けて初戦突破してくれたので内心嬉しい。厳しさ、辛さ、苦しさを耐えて来た後輩達には一日でも長く仲間と野球をやらせたいもんだ。(校歌と女子マネの声援を聞くと)
部下との雑談で「結婚」に対する話題。入社4年目で先日26歳になったA君 は、相手もいないのに理想が高い。彼が結婚相手に求める要素は �‘韻顕礎祐僉´∪�格が良い ��仕事に対して理解がある。 �ざ眩�感覚に優れている �ゼ駝�が共通 と、理想が非常に高い。 そんなわけで、我が部署の女性陣(A君から見たらお姉様ばかりですが)から、しっかりカラカワレル始末。 当然だよな。
ミートホープの大馬鹿社長は本当に許せん。 今日のニュースでは鳥インフルエンザ流行時の暴落した中国産の鴨肉を混入した疑いがあるという。何のために会社を営んでいるか問いたい。 「馬鹿は死ななきゃ治らん」のひと言だ。
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