くだらないことを書くノート 【HOME】【MAIL】
- [2004年07月28日(水)] 其は見えざる神の手
いや、なんとなくそんな単語が浮かんだだけです(爆
いや、沙耶SS断行中というか、一人称が難しい。
どうしても主人公視点は一人称で書かざるを得ないんですよね、あれって。
でも感極まっている時に冷静に自分を見詰める人間がいるはずもなく……。
あー、だからゲームじゃそんな描写は極力避けてたんだろーか? などと勝手に解釈してみたり。
いっそのこと三人称で頑張ってみるかなぁ、とか、そこは(山場であるにも関わらず)削ってしまうかなぁ、とか、試行錯誤中なんですが。
あ、あとエヴァと月姫のクロスを捜し求めて来られた方、ここに置いてありますので。
では、できればまた今週中にでも。
- [2004年07月18日(日)] あちゃー
またまた三週間ぶりぐらいの日記でございますよ?
ずぼらというかなんというか……。まぁ、ずぼらなんですけど(爆)
最近微妙に某馬ゲーにはまりつつも、なんとか小説を執筆していたりする彗です。
って、なんで沙耶SSなんだよ _| ̄|○
しかもなんでエヴァとクロスさせてんだよ _| ̄|○
というか沙耶をまだコンプしてないっていうのに……。
まぁ、あれです。行き当たりばったり?
というか、18禁(予定)なんでここに公開はできないんですけどね。
……って、んなもん、なんで書いてるよ、俺。
むぅ、やっぱり文章ぐだぐだや。
毎日とは言わずとも、週に二、三回は書こうな、俺(w
- [2004年06月27日(日)] 約二月ぶりの日記です、こんちくしょー!!
なんというか、さぼりすぎですか? さぼりすぎですね?
日記を書いていない間に吸血殲鬼ヴェドゴニアと沙耶の唄をプレイしたりしました。
ヴェドゴニアのほうは、なんというか、ファントムのほうがおもしろかったかなぁ、と。定番すぎるストーリー展開というか、ぶっちゃけいまいちでした。
沙耶の唄は、…………なんというか、痛すぎです。何度途中休憩を入れたかわかりません。つーか、まだコンプしてません。ノミの心臓の俺にコンプできるかどうか、かなり心配です。
日々毎日、まったりと小説読んだり、小説書いたりしてます。つーか、いい加減小説完成させろや、とか思わないでもないので、明日から(もう今日か)やっぱりまったり書いていこうかと、なんとなく決心することにします。
あー、しばらく文章書いてないからぐだぐだやなぁ。
- [2004年05月10日(月)] サボりすぎですか?
なんだか二週間ぶりの日記です。
環境が慌しくなった。とかいうわけではなく、完全なサボりでございます。
この間、小説も書いておりません。
ええ、これでもか!! っていうぐらい完全無欠に。
ダメじゃん、自分。_| ̄|○
というか、また別の小説のネタを考えていたりするあたり、ワタクシのダメ人間度はかなり高いと思われ。
とりあえずなんにも書く気にならない現状をどうにかいたしましょうと考案。
賛成多数で可決。
結論:睡眠はよくとりましょう(なんじゃそら)
となんだかよく分からないうちに終。
- [2004年04月23日(金)] どーでもいいことをだらだらと。
他の物書きさんがどうやって小説を書き始めるかは知らないが、私の場合はまず最初に頭の中に詩や台詞のようなものが浮かび上がる。
たとえば粗悪品の中にある、『蒼海』の場合に浮かんだのは、
「あなたは私を殺す。そのために存在するの」
だった。ぶっちゃけあの台詞以外はすべておまけだ。
最初の言葉が浮かんだらひとまず頭の中にあるイメージを書き連ねていく。
それはほとんど単語に近い。
例:アルクェイド、歩いてくる。
シンジ、そちらを見る。
といった具合だ。俗に言うプロット、というやつ。
一通りの流れが出来上がったら、あとは切ったり貼ったりしながら文章にしていくわけだ。
その際、イメージが湧きあがってこない場合は飛ばしたりする。
執筆と推敲を同時にやる、といった感じだろうか。
この辺りは自分のテンションとかが結構モノを言ったりする。
結局何が言いたいのかというと、投稿は今月中に無理なんだろうなぁ、と思うにいたるわけだ。
……なんかこのオチ、多用してるなぁ(爆)
- [2004年04月22日(木)] キタキタキタキタァァァ!!!
「何が?」と問われたら、「小説を書く気力が」と答えよう。
……間違っても、キタキタ親父ではありません(……古っ!!)
つーわけで、ボチボチエンジンがかかってまいりました。
やっぱり有体に言ってスランプってやつだったんかなぁ、とか呟きつつ、投稿用の第一話の改訂版をせっせと書き綴っていたりします。
つーかいきなり改訂かよっ!! という突っ込みも多々ありましょうが、
「元のヤツだったら進まないんだっ! しょうがないんだ!! これでいいのだ!!!」
と開き直ります。ええ、無問題でございますよ。とりあえず今月中に第一話を書き上げて、ついでに二話めも書ければいいなぁ、と希望的観測(マティ
- [2004年04月21日(水)] 心と呼ばれる概念についての、適当な考察。
身体のずっと奥の奥。
身体の中のどこかにあって、どこにもないもの。こころ。
泣き出してしまいたいほどの感動は喉元。
叫びだしたいほどの激しい衝動は腹の下。
ずきりとした苦悩は額の辺り。
触れ合いたいと求めるぬくもり。笑うということ。怒り。憎悪。思慕。感嘆。
昔の人は、胸にこころがあるのではないかと推測した。だからそこにある器官を『心臓』と名付けた。
しかしそこにあったのは結局、血液を全身に行き渡らせるためのポンプだけ。
ならば思考を司る脳みその中に心はあるのだろうか。
でも、それじゃ夢がない。
ただの電気信号によるものだろうが、心は絶対にある。でも、絶対に見つからない。
では、どこに?
実は人間という存在そのものが心という概念ではないのだろうか。
どこかの部品ではなく、それ全体の存在。
故にどれだけ人間を模写した存在を作ろうとも、それが人間でないのなら心はもち得ない。
しかし、それが人間であろうとするのならば、どれだけヒトとはかけ離れた存在であろうとも、人間たりえるのではないのだろうか?
などと妄想する心地よい春の日差しの中。
- [2004年04月20日(火)] ものぐさ次郎
今フォルダを確認したところ、書きくさしの小説の数。
オリジナル・3つ。
Fate・3つ
エヴァ・3つ。
とのことです(他人事かよ)
設定だけ、とかなら倍以上になるんではないでしょうか?
あー、これはいかん。ちょっと欲張りすぎだ。
どーにか今月中に一つか二つぐらい片付けないと。
- [2004年04月19日(月)] それはたゆみなく、流れるように。
時々ふらぁっと、何もかもかなぐり捨てて逃げ出してしまいたくなる時がある。
誰にも告げず、有り金だけ持って、電車に飛び乗って。
当てもないままたどり着いたその最果てともいえる街。
いろんなバイトをしながら生計を立てつつ、日々暮らす毎日。
出会い、別れの繰り返し。
やがて芽生える愛。
いろんなものをすっ飛ばして、彼女の「……来ないの」という告白。はまり込むドツボ。待っているのは結婚という名の墓場。
親子五人は貧しいながらも幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし。
……ってめでたくねー!! ��( ̄□ ̄;;!?
なんだよそれっ!! せめて妄想の中ぐらいバラ色にしよーよっ、オレ!!
と、途中から変な感じになっていますが、なにが言いたいのかと一言で端的に表すのなら、
「現実逃避」
となるわけでして(爆)
まぁ、そんな金も勇気もない俺だから、ゲームとかに走るんだろうなぁ、とか思ってみたり。
- [2004年04月14日(水)] 昨晩の話
どうにも寝付けなかったので、花見の時に飲み残したウォッカをナイトキャップ代わりに一口あおって見ました。
……身体がカッとなって余計に眠れなくなりました。
……あんなの酒じゃねぇ!! とか言いながら今日もやってみようとか思っているワタクシは一体何なんでしょうか?
そういえば昨日、素敵に無敵なうちの社長が天にも上るようなすんばらすぃーことをのたまってくれました。
「来月から最低5年くらい、他所の会社に行ってもらうから」
(゚Д゚)ハァ
いつも通り素敵に無敵です。いつもながらなに考えてんのか分かりません。
なぜワタクシがこんな会社に勤めているのかも訳分かりません。
……まぁこのご時世。仕事があるだけめっけものなのだろうとは思いますが。
でもちょっとひどすぎやしませんか? 5年ですよ?
生まれたばかりの赤ん坊が幼稚園に通うぐらいに成長しますよ?
しかも最低ってなに? 下手をしたらもっと行かないとダメってこと?
せめてもの救いは今のアパートから通える距離であるということぐらいでしょうか?
通勤に一時間ぐらいかかりそうですが(泣)