僕は強くなんかない いつも逆光の人生で いつも目を閉じている 僕の目はまるで盲目のようにいつも暗いまま
でもね キミと出会ってようやく光りが見えてきた。 生きることの喜び 生きることの楽しさ キミが全部教えてくれたね それからキミは ボクの1番大切な人に なったんだよ。
キミの傍にずっといたい
それが僕の気持ち それが僕の願い どんな形式だってイイ。 トモダチでもいい ・・・僕は永久にキミの横顔を見ていたいから。
僕は強くなんかない いつも逆光の人生で いつも目を閉じている 僕の目はまるで盲目のようにいつも暗いまま
それを 一瞬にして溶かしたのは 他の誰でもないキミだった。
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