日々記
もくじかこみらい


2005年12月25日(日) びっくりびっくり。

村主さん素敵だった……そしてディープインパクトが負けましたが!
いろいろびっくりが重なる年の瀬です。

あの、テニプリが実写の映画になるじゃないですか。
それで主人公の王子様をやるの、本郷奏多くんなんですね。……やばいなぁ(笑)
ラブコンは、小池徹平くんだそうで。大変な年になりそうです。


☆ここ一週間くらいの感想・その1
芦原妃名子さんの『砂時計』8巻。完結!
よかった。よかったです。きちんと納得のいく形で終わってくれた、芦原さん信じてたけどよかったです。
強いのと弱いのって表裏一体なんだなと思いました。簡単にひっくり返ったりして。
だからびっくり大逆転も起きたりするんだな。よかったです。

小畑友紀さんの『僕らがいた』9巻。
破綻してしまいそうで、絶妙にしないというか。ドキドキする。切ないなー。
矢野があんまり好きじゃないんですが、彼女と離れて頑張ってるところを見ると情が動きそうです。

一色まことさんの『ピアノの森』11巻
便所姫との再会待ってた! 実はこの二人でくっついてほしかったのですが、無理なんでしょうか。月光ていう選曲も、直球でいい。表紙のカイくんかっこいい。


金田・藍 |MAILHomePage

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