きたきた!
例の韓国のマンガが届きました。 面白いvvというか、正確には面白い…らしい? ハングル分からないから(笑)。 でも、全然言葉分からなくてもストーリーは分かってしまうんですよ。 キャラの性格も分かってしまうんですよ。 マンガって素晴らしい!! 改めてマンガの素晴らしさを分かったような気がします。 同時に外国の方がコミケに来るわけも分かる気がしますね。
で、こんなに色々分かるのに言葉だけが分からないと返って不思議な感じがします。 「なんで世界の人々は言葉が違うんだーっ!?」と当たり前の事を胸中で叫んだり。 「ここ、なんかギャグ言ってるらしいのに私わかんねーっ!」なわけですよ。 こればかりは仕方ない。 なんとなく分かるだけにもどかしいです^^; ハングル勉強すべきですかね?(そんな時間ないって) そうそう、NHKのハングル語講座は4月のテキストを11万部のところを後で更に9万部増刷したらしいですね。 世の韓国ブームも凄まじいです。 でも、私はそんな言語ごときに負けない!(なぜ勝ち負け?) 続きも買います!(笑)
ちなみにどんなマンガを買ったのかというとですね。 普通の少年マンガですよ。ウフッv
余談ですが、韓国で翻訳された「ヒカルの碁」は「ゴースト囲碁王」というタイトルになってるそうです。 まるで、ホラー本かギャグ本(笑)。
2004年04月30日(金)
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