天大門日記
S.Tendaimon

占いの話

ちょっとお久しぶりです。
前の日の日記で眠かったのは気候が暖かかったからというわけではなくて、風邪ひいていたからみたいでした。
金曜の夜に「ああ、明日から休みだ〜」なんて思った途端、熱がカーッ!
お蔭さんで休み中はぐっすり寝まくりました(笑)。

ところで、最近は占いブームですね。
一日おきくらいの勢いでTVで某かずこちゃんの顔とか見ます。
私、本来は占いなんか信じないタイプの人間です。
でも、どうしようもなく当たるという事があるので、はまり込んでン年です(笑)。
そもそも(霊感とかカードとか以外)の占星術っていうのは統計学です(血液型もですね)。
占い師っていうのは統計学的分析をよく知っている人という事なのではないかと私は思っています。
ちなみに、六星●術は元々四柱推命とかで使われる十干十二支の60通りの組み合わせを6パターンに区切って分かりやすくしただけのものです。
かずこちゃんが編み出したとかそんな凄いものではありません(彼女はアレンジしただけ。ついでに、算命占星学とか動物占いも同種です)。
人よりも統計学的分析をよく知っていたからって何故あそこまで威張らなきゃならんのか。
しかも、適当な事も…って、ああ…特定の個人に対するブーイングを書いてしまった。
いや、何かTV見ていてモヤモヤするので(^^;)。

意外と真面目に占いに取り組んでるようですが、ネットとかの遊びの占いも大好きです。
山手線占いやってみました(私信)。
私は「田端」でしたよ。
「精神世界に生きるひとりぼっち自家中毒タイプ!」おいおい…。
そして、水曜グループの私は「繊細でやさしく、人の心の痛みがわかるあったかハートは恋人にしたい率ナンバーワン!」うおうっ!
これからは、みんなの恋人と呼んでくれ!!(笑)

っていうか、元の宿曜占星術を知っていますが、駅名にすると面白いですね〜。
そのアイデアに拍手♪






2004年11月14日(日)

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