深夜番組
ムウツゴロウ動物記深夜版みたいのをやってました。 深夜ゆえに動物記も大人版?な話。 猫のオスとオスがメスを巡って〜の交尾合戦の話。 勝ったオスはメスとめでたくゴールイン。 じゃ、負けオスは? ってわけで、負けオス追跡。 負けオスにも可哀相なのでメスを人工的に紹介をすると、その負けオスとメスとの間に生まれた子供達のオスはもれなくホモになっちゃうらしいですよ! 優秀な遺伝子を残すための生命の神秘だとか。 命って非常ですね。 で、これは猫の話ですけど、じゃ、人間は? 人間のホモのパパも負けオス? 問題提起な番組ですね。
深夜番組もう一つ。 NHKでメガネ男子萌えの話していました。 メガネっ子(男子)はなぜ萌えるのか、どこが萌えるのか(番組では「萌え」なんて言わないけど、つまりは萌えって意味かと。笑)。 パンピー女性にもやっぱりメガネっ子は萌えるのか?と見ていると、パンピー女性座談会場面に移行しました。 そこでそれぞれのメガネっ子原点を探る話になったときに出てきた名前が。 「(スラダンの)小暮くん!!」と嬌声がとぶ。 「三井くんに殴られてメガネが飛んじゃったときに見せた目が…」と、やけにこだわりなご意見が。 そこに居た方々はパンピーじゃなくて腐女子では!?と疑惑が走った一瞬でした。 ちなみに、メガネっ子のどこに惹かれるかの1位は「オタクなところ」、メガネっ子が嫌いな1位も「オタクなところ」。 乙女心は複雑です。
2005年08月19日(金)
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