天大門日記
S.Tendaimon

仕事に支障が…

昨日拍子抜けしたデスノの最終回のことで某オタク有名人の日記を読んで、ああ、そういう物語だったのかと納得できました(元々デスノをきちんと読んでたわけじゃないんですが…)。
テーマが大人すぎて少年誌じゃちょっとキツイ話だったんですね。

デスノは置いておいて。
今日は会社の講習会がありまして。
なんというか私の仕事も一部交渉人なので、「交渉が、交渉が」と言われるたびに頭の中で勇午の顔がチラチラ(笑)。
やば…(汗)と思うのにすぐ脳が違う世界にトリップしそうになり大変でした。
交渉といえば、仕事してて思うのは日本人はほとんどの人が交渉は苦手なんだな〜と(外国は知らん)。
上手い下手いう前に交渉の場に出たがらない傾向ですね。
一応交渉に一番大事なのは当事者間の相手に対する誠意ですかね。
これがないと間に交渉人が立とうがなんだろうがこじれる方向です。
そこをなんとかするのが交渉人の腕といえば腕ですがね。
だから勇午みたいな人が必要なのよね〜vとか、もうこうやって仕事中も脱線しっぱなし。
多分私は講習聴きながらニヤけたりしていたにちがいない。
仕事が萌えるなんて初めてだわ。


2006年05月17日(水)

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