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■ 一線
超えてはならない一線を越えてしまったときの辛さ、悔しさ、恐怖、脱力、無力感。いや、ほんとに参りました。寝不足と、空腹がプラスされてこのような状態になると、もう駄目ですね。倒れるかと思いました、マジで。とりあえず、気をしっかりもって、何とか水分を補給して(まともに何か食べられる状態でも無かったのですが)持ちこたえました。その場にいた中では、立場上、一番上だったし。 後で上司が来て何とか危機は乗り切ったのですが、ほんとうに今回は参りました。いい勉強になったとは思いますが、こんな思いは2度としたくないものです。
2002年08月14日(水)
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