| 2003年05月20日(火) |
もっと!氣志團現象〜夢見る頃を過ぎても〜�� |
札幌市民会館二日目言って参りました。 前から六列目の一番端。 市民会館には左右に小さいステージがあるので、 それを期待していたのですが、今回は何故か閉鎖されていまして スピーカー等の機材の関係により右ステージが欠けると言う 非常に残念な結果に。 トミーとユッキなんてGIG中は一回も見えないの。 (トミーは前に出てきたら見えたけど) そりゃ、翔やんさえ!みたいな所は少なからずありますが、 そりゃないでしょベイビーでした。 ま、通路側だったため踊り狂ってこれたので良しとしましょ。
セットリストは順序が違った以外は昨日とほぼ変わらずだったのだが、 昨日より若干曲数が少ないのでは?と言う気がしてならない。 『330』は昨日よりランマちゃんの声が綺麗に通ってました。 翔やん、一日目声通りすぎだったもんね。 それと『喧嘩ボンバー』を初めて聴けまして、かなりキャーキャーでした。
翔やんの一人MC以外の全員で繰り広げられるギャグも 昨日とほぼ同じでしたに。 今日のMCは、 『お前ら、俺達の事スキだって言うけど、俺達の方がもっとスキなんだゼ。 今後はお前らが引く位もっと凄い事要求しちゃうかも。』 的な愛のメッセージをたくさんお話してくれました。 しかしね、オーディエンス一名話し掛けすぎ! 『交換日記しよ〜★』はいくらなんでもないでしょう(笑) こうゆう時の翔やんてば、偉いの一言。 話が全グ然グ進まないのに、その子の声が聞こえてしまう度 『お前よく声通るなぁ』とか言ってあげるんですもの。ホント偉いよ。
今日のGIGも身体はもうガタガタだけど、楽しかった。 こんなに幸せな気分になるんだから、 氣志團ちゃんは間違いなく妖精音楽隊だわ。 んでもって、翔やんてば横顔が物凄くかっこウィ。 いやいや、端にいた人間の負け惜しみじゃなくて(笑)
今ごろ、氣志團ちゃんらはすすきので打ち上げてるのでしょうねぇ。 『かなしいとき』でやってた、翔やんの周りに誰も行かないならば 目の前にあたしが座ってあげたい! あ〜お酒の席で一緒になりた〜い! せっかく暇人なんだから、明日は空港までお見送りにも行きたい。 翔やんの伴侶に切実になりた〜い。 …病的に拍車がかかって来るので、この辺で、と(笑)
* 綾小路翔著「瞬きもせずに」の件なんですが、すっかり忘れておりまして、 本日GIG前に山ほどの本屋に電話しました。 しかし、大きな本屋から小さな本屋まで全部売り切れだった。 マジかよ…ですよ。まったく。 PCの調子が悪くってネット注文出来ない所がまた泣ける。 明日も思いつく限りの本屋に電話をして、ダメなら道外にもかけまくります。 ちなみに、ロッキングオンにも電話したんだけど、初回はもうないそうですよ。 まだ買ってない方、一緒に頑張りましょう(笑) *
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