| 2020年11月29日(日) |
写真を選ぶのは自信があったはず |
六月のミニ典の入学式の日に写真屋さんで撮った 家族写真を選びに行った。やっと。
当日、チラッと見てはいたのだけど 改めてじっくり見ると、わたしがまるい。 どの写真見てもまるい。 それだけでなんか嫌になるけど、なんとか鼓舞して 11枚選ぶ。 1枚は台紙付きで大きくプリント。 10枚はミニフォトアルバムみたくしてくれると言う。
なるべくミニ典、大典の表情に注目し、 コレと思った写真で自分を見てみると、 なんか微妙な表情してたり、半目だったり たまにわたしの表情がマトモでも そいうのに限って大典やミニ典が ピンボケだったり、目つぶってたり。 でも割とフザケてるのが多めだった気がする。 ナチュラルと言うべきか。
舞台写真を選ぶときにも、なるべくファニーなものを 選んでしまう。 一任されたから。 これでいいのだ。
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