たかぴー♪の日記
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| 2004年07月31日(土) |
鈴と孫の桜(さくら) |

鈴と孫の対面は、そのまま両者の自己主張から始まる。鈴は最初は吠えていたが、しばらくしてそれも収まった。 孫の家では、ゴールデン・レトリバーのラルフ君が居るので犬は恐がらない。
第一ランドは、部屋の隅で寝ていた鈴の傍に寄った途端、鈴が反抗、ガブッと孫の腕を噛んでしまった、火の付いたように泣き出した。 腕には鈴の歯型が残っている。鈴にはお仕置きが?
次は昼食にうどんを食べたのだが、孫のテーブルの下で、鈴が落ちてくるオコボレをちょうだいしていた。 お茶碗いっぱいのうどんを食べた孫に「たくさん食べたね!」と喜んでいたのだが。
ところが暫らくして鈴が吐いたのである、その量のすごさ、何とうどんがいっぱい。長いまま、30�僂里發里�。 丸呑みで食べる鈴もだが、孫はすべて落としていたのだ。
そんな孫たちも、今日は帰って行った。三宮まで車で送って、我が家に戻ってくると、一遍に静かになって、鈴も爆睡。 鈴とやっと、懐いたばかりなのに、淋しそう。
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