読まずにカバンに入れていたちょっと前のR25を今日読んだ。 その中のロングインタビューで東山紀之がこう言っていた 「自分で決めたルールを自分で守るのがプロ」 「プロのモノの考え方が自分にとってはかっこよかった」 「それぞれの道でなすべきことがある。その道のプロとしての意識をちゃんと持って、何がそれに必要か考える。そういう感性を研ぐというのが一番大事なんじゃないでしょうか」
プロかぁ。プロっていう意識ね。 でもプロって何だろ?プロを辞書でひいてみた。 《「プロフェッショナル」の略》ある物事を職業として行い、それで生計を立てている人。本職。くろうと。
お金貰って仕事をしている以上僕もプロなのだろうか。でも僕が今している仕事はそこまで専門的じゃない。どちからというと一般的な仕事だ。そういう仕事においてプロの考え方って何だろう?なんとなく解ってはいるけど僕が今までやってきた意識とはまるっきり逆のような気がして思い悩む。。
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