雑記乱文
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2003年09月14日(日) 未知の時間帯

プチオフ会
9月27日開催予定
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昨日ライブではしゃぎ過ぎたのか身体中な痛くてしょうがない。
おまけに胸の辺りも大きく息をしたら、痛いし・・・。
一日中、ベットの上で唸ってました。
心地よい疲労感と筋肉痛。
たまにはいいな。

今の僕の生活には「真夜中」という時間帯が存在しない気がする。
朝の6時30分に起床して、寝るのは2時、3時過ぎ。
まぁ、2時、3時なんてのは「真夜中」のは違いないんだろうけども、僕の感覚では「夜」。8時や9時と差ほど違いがない。
僕が「真夜中」と言う時間帯があると知ったのは、中学3年生の春から夏にかけての時期だったように思う。
夜中にフッと目が覚めて、何気にラジオを点けたら人の声がして来た。
「圭修のオールナイトニッポン」だった。
真夜中なのに人が起きてて、色々な事をしている。
かなりの衝撃だった。
それまでの僕は11時前にはおやすみなさい状態だったので、そんな時間帯が存在すること自体想像していなかった。
その頃から週に2,3日くらいオールナイトニッポンを聴いていたけど、そのときははっきりと「真夜中」に起きてるという意識があった。
特に中学校の頃なんてのは特にその意識が強かった様に思う。
何か悪い事をしている。
少し自分が大人になったきがする。
教室などで「昨日3時までラジオ聴いとったけえ、眠いのう」などど言いながら意味の無い優越感に浸っていたりした。
しかし、そんな真夜中に起きててラジオを聴くってのも、高校に入った頃には当然の事になっていた。
浪人生、大学生になるともはや「真夜中」なんて時間帯は自分の中には無くなっていたように思う。
いつの日かあの時偶然にも真夜中と言う時間帯を発見したように、未だ存在さえも分からない時間帯を僕は見つけることがあるんだろうか?


朝:なし

昼:ハンバーグ弁当
  野菜サラダ

夜:おじや

運動:水泳 約2000m


たつき |MAIL

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