雑記乱文
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ん?・・・おっ・・・おぉぉぉぉぉぉぉぉッ!」 北千住で乗り換えようとしたら、猛烈に便意が襲ってきた。 前兆があって、ドド〜ンと来るんならそれなりに我慢も出来るんですが、なんの前触れも無くこられた日にゃあ・・・ってこういう風に書いてると漏らしちゃったみたい? うんこさんに「会場まではもうしばらくございますので、お静かにお待ちください!騒がれますと周りの方々に迷惑がかかることになります。もう間もなく会場ですので、それまでお静かにお願いします」と訳の分からん懇願。 さらに肛門さんの括約筋には「おうおうおう!おどれぇも男じゃったら堪えんかい!ビシッ!と締めるとこは締めてみいや」とこれまた意味不明に脅しつつ、駅ビルのトイレを目指しました。 改札口とつながってる3階にはトイレの案内表示が見当たらなかったのでうエスカレーターで4階に向かう事にしました。 焦っているので空いている右側を慎重に急いで上がろうとすると行く手を阻んでいる輩がいました。お婆ちゃんでした。 「どいてください」なんて言えるはずもなく、お婆ちゃんの後ろにつきました。 フッと左側をみると女子高生の二人組みがいました。 う〜ん相変わらず短いスカートだよなぁ〜。 あぁ〜あっちの子なんてパンツ見えてるじゃん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・エ〜〜〜〜ッ!おパンチラじゃあないですか!しかも現役女子高生のッ。 なんていい子なんだ。女神様に見えるぞ。 しかも、かなり可愛いじゃないのよ。 ビバ!北千住。 好っきゃねん北千住! クウゥ〜目に沁みる程のブルーのパンツじゃのう。 後生じゃ後生じゃ。ナンマンダナンマンダ。 と、しばらくの間パンチラをチラ見していました。 エスカレータから彼女達が降りたので至福のときに幕が降りました。 気づくと7階まで来てました。 あれほど激烈だった便意も忘れて・・・。 それが証拠にパンチラ・タイムが終わると同時にまたもや堪えられない便意が駆け巡ってきました。 慌ててトイレを見つけて、個室に入り、ズボンとパンツを下ろして、お待たせしましたただ今より会場したしますとばかりに下っ腹に力を入れました。 ボフッ! と放(砲?)屁一発。 あれ?・・・これだけ? 以降はいくら気張ってもウンともスンとも音沙汰無し。 あの便意はこのオナラだったの? じゃあ、あんなに我慢することなかったんじゃん。 冷や冷やさせやがって・・・。 って、いくらオナラだけだったとはいえ、あんな往来でブホッ!ってのは流石に出来ないか。 しかし、便意おも忘れさせる女子高せいのパワー、否、パンチラ・パワー。 偉大です。 えっ、違う?スケベなだけ? そうです、ごもっともです。 でも、男性ってそんなもんですよ。 ・・・・・・多分。フゥ〜年取ったなぁ(懐)
朝:ロースカツサンド
昼:天ざるうどん
夜:スペシャルサンド
間:館林駅ラーメン
運動:なし
完読:唐獅子株式会社 小林信彦 著 新潮文庫
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