雑記乱文
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2004年02月07日(土) 2・7高田馬場決戦

「饅頭こわい」
落語のオチだか話でこういったのがあったような気がする。
で、今の僕の心境はと言うと。
「トイレがこわい」になる。

場所は東京、高田馬場駅からあるいて5分の某雀荘。
夏頃から棚上げになったいた麻雀大会(?)を開催(?)
面子は
藤さん
しょうさん
おちゃわん君
僕の4名
制限時間11時までの当然金銭の賭け無しの健全なものでした。
しかし、ただ麻雀をするだけじゃあ、面白みが無いの最下位の人には何か罰ゲームをかせる事になりました。
「激辛ラーメンの刑」
最初のうちは誰もが「自分こそがその餌食になるのでは!」と思いながらプレイしていましたが、しょうさんが大きい手でド〜ンと先行。既に安全圏に。
その後は藤さん、おちゃわん君そして僕のどんぐりの背比べが大半を占める事に・・・。
最終的にはおちゃわん君と僕との差が1000点ちょっとでオーラスを迎えて、緊張感は最大に。
親は僕。上がりさえすれば地獄の罰ゲームはおちゃわん君に下される。
若い身空で地獄の苦しみを味わせるのも可愛そうじゃのう・・・と油断したのか、僕が痛恨の大チョンボ。
あえなく罰ゲームは僕の手中に収めることになりました。
11時まで出来るところまでやろうということで始めゲームの罰ゲームは「激辛餃子の刑」
30分後にはおちゃわん君と僕の目の前に赤々としたラーメンが置かれていました。
餃子がメニューに無いということでおちゃわん君には「醤油ラーメン大辛トッピング」僕は「ぶっかけ超辛トッピング」
大辛も激辛も大差ないんじゃない?と思っていたんですが、やっぱりそれなりに違いはありましたね。
「辛いッ!辛いぃぃぃぃ〜」と言いながら食べる処刑人を前に涼しい顔(?)しながら「マイルド」と名の付いたつけ麺食べる藤さんとしょうさん。
しかし、「試しに一口食べてみたら?」と言う言葉につられて食べてまい4人ともヒィ〜ヒィ〜言う羽目に。
久々にあれほど辛いモノを食べました。
辛さこそ引いたものの、未だに一味唐辛子の残り香が口の中でモワ〜ンと残っています。
あぁ〜、それにしても明日のトイレが怖いです。






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朝:なし

昼:お雑煮(4個)

夜:ぶっかけ(超辛)
  塩野菜タンメン(半分)・・・口直し

間:ハンバーガー
  牛乳パンシュガートースト
  クッキー
  暴君ハバネロ


たつき |MAIL

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