雑記乱文
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「饅頭こわい」 落語のオチだか話でこういったのがあったような気がする。 で、今の僕の心境はと言うと。 「トイレがこわい」になる。
場所は東京、高田馬場駅からあるいて5分の某雀荘。 夏頃から棚上げになったいた麻雀大会(?)を開催(?) 面子は 藤さん しょうさん おちゃわん君 僕の4名 制限時間11時までの当然金銭の賭け無しの健全なものでした。 しかし、ただ麻雀をするだけじゃあ、面白みが無いの最下位の人には何か罰ゲームをかせる事になりました。 「激辛ラーメンの刑」 最初のうちは誰もが「自分こそがその餌食になるのでは!」と思いながらプレイしていましたが、しょうさんが大きい手でド〜ンと先行。既に安全圏に。 その後は藤さん、おちゃわん君そして僕のどんぐりの背比べが大半を占める事に・・・。 最終的にはおちゃわん君と僕との差が1000点ちょっとでオーラスを迎えて、緊張感は最大に。 親は僕。上がりさえすれば地獄の罰ゲームはおちゃわん君に下される。 若い身空で地獄の苦しみを味わせるのも可愛そうじゃのう・・・と油断したのか、僕が痛恨の大チョンボ。 あえなく罰ゲームは僕の手中に収めることになりました。 11時まで出来るところまでやろうということで始めゲームの罰ゲームは「激辛餃子の刑」 30分後にはおちゃわん君と僕の目の前に赤々としたラーメンが置かれていました。 餃子がメニューに無いということでおちゃわん君には「醤油ラーメン大辛トッピング」僕は「ぶっかけ超辛トッピング」 大辛も激辛も大差ないんじゃない?と思っていたんですが、やっぱりそれなりに違いはありましたね。 「辛いッ!辛いぃぃぃぃ〜」と言いながら食べる処刑人を前に涼しい顔(?)しながら「マイルド」と名の付いたつけ麺食べる藤さんとしょうさん。 しかし、「試しに一口食べてみたら?」と言う言葉につられて食べてまい4人ともヒィ〜ヒィ〜言う羽目に。 久々にあれほど辛いモノを食べました。 辛さこそ引いたものの、未だに一味唐辛子の残り香が口の中でモワ〜ンと残っています。 あぁ〜、それにしても明日のトイレが怖いです。
朝:なし
昼:お雑煮(4個)
夜:ぶっかけ(超辛) 塩野菜タンメン(半分)・・・口直し
間:ハンバーガー 牛乳パンシュガートースト クッキー 暴君ハバネロ
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