雑記乱文
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2004年04月21日(水) 音楽 その1

その昔カラオケなんてのはオジサン達だけの遊び道具だったように思う。
程よく酔っ払ったところで2、3曲。
演歌や歌謡曲、軍歌も時々ね。
勝手な想像ですがストレス発散の為だったように思います。
が、今やカラオケは言うまでもなくすっかり若者のものになってしまった。
ストレス云々も勿論あるでしょうが、それ以上にコミュニケーションの一つとして完全に確立されている。
否、コミュニケーションじゃないかな。
ただただ「盛り上がる為だけ」のツールと言った方がいいかも。
かと言ってそれが悪いと言う訳ではありませんよ。
僕も下手ですが嫌いじゃあないですもん。
それこそ歌えと言われれば、声が枯れるまで歌い続ける勢いです。
初めてカラオケBOXに言ったのは高校2年生の頃だったと思います。
歌本も一冊しかなく、薄っぺらいものでした。
誰か何かを歌うとその場に居た誰もがその曲を知っていて、皆で歌うことが出来ました。
曲数やバリエーションが少なかったと言えばそれまでですが、それ以上に音楽業界が今と全く違っていたように思います。
どちらかと言うと僕はその当時の音楽状況の方が好きですね。
学生時代カラオケに行くと友達から「ちゃんと付いて行けてない」と言われました。ヒット曲と呼ばれている部類が歌えなかったんです。
「付いて行けてない」んじゃあなくて「付いて行かなかった」んです。
おぉ!もう2時半だよ・・・。
続きは後日にでも書きます。






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って以前に聞いた事があります。


朝:小倉&マーガリンパン

昼:すき焼き丼
  サラダ

夜:豚丼
  サラダ

運動:なし

完読:弁護士バイロン   つかこうへい 著   角川文庫



たつき |MAIL

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