雑記乱文
DiaryINDEXpastwill


2006年02月18日(土) あなたは神を信じますかぁ?

バイトが出来なくなったので毎日が自堕落な生活になっています。
夜明けと共にベットに入り、昼ドラが始まる頃に目覚めます。
駄目よねこんな生活・・・。
そんな状況の中、今日玄関をトントン!!!!と結構激しく叩く音で目を覚まされました。
時計を見てみると9時。僕からすると真夜中時間です。
トントントン!!!!!!!!!!!
諦めずにノックしてきます。
何?新聞屋さんの集金も終ったはずなのに。
宅配便とかなら何か言うはずなのに、無言で叩き続けています。
あぁ〜郵便屋さんだ。きっと先日作った通帳を配達して来たんだと思い、ネムネムながらにハンコを探して、玄関を開けました。
すると立っていたのは物凄く可愛い女の子でした。女の子と言っても18,9歳ですけど。
????何????可愛いけど・・・・何?
とドアの死角からオバサンがひょっこり顔を出して、にこやかに挨拶してきます。
バックから一冊の薄い冊子を取り出し、読まんかい!!!と言わんばかりに差し出して、この世には云々、だから私たちも云々、それでこの冊子を云々言って来ます。
その可愛い子の説明ならばいくらでも聞きますよ。お茶を飲みながらでも構いません。
しかし!!!オバサンの話なんぞ聞くつもりはない!
冊子だけ受け取ってサッサとドアを閉めました。
冷静なって考えたのですが、コレって受け取っちゃあまずかったのかな?
読みましたかぁ〜〜〜〜なんて再来してこないだろうな・・・。
可愛い子なら感想文提出するのもやぶさかではないんだけど・・・・。



朝:なし

昼:カップルードル
  焼き飯(大盛り)

夜:パン
  揚げ物

運動:なし


たつき |MAIL

My追加