| 2002年08月13日(火) |
ダンナの親と買い物。(ユウト 5ヶ月と28日) |
今日は朝からダンナは友達とBBQに行くと言うので、待ち合わせの子の家に行くついでにダンナの実家に送ってもらう。 ユウトはやっぱり寝ていて、まだまだ起きそうもないので軽く朝ごはん。
ワタシ、ハッキリ言ってダンナの親はキライじゃない。 金銭的にもお世話になってるし、ワタシのこともかわいがってくれるし、 ユウトのこともいろいろ面倒みてくれて助かってはいるんだけど・・・。 どうしても「ワタシは男の子を2人育ててきたのよ!」という自信なのか 子育てに関しては、あんまり任せられないというか。 どう見てもお腹がすいてグズってるのに「ハイ、これ(おしゃぶり)吸って寝り!」と言ったり 「もういらない」って哺乳瓶の乳首を吐き出してるのに「これだけ飲んじゃいなさい!」って無理矢理飲ませようとしたり。 「もうお腹いっぱいなんだってば!」ってカンジなんだけど、何も言えないことが多くてね。 たまには「もういらんねー」って言って、哺乳瓶を取り上げる(まではいかないけど)こともするんだけど なんか「ワタシの方が男の子のことはよく分かってるから」と言わんばかりでイヤになる。 そういうところからキライになっていかなきゃいいんだけど。
んでもって、ユウトのものをいろいろ買ってもらって、明日のおみやげを買いこんで帰宅。 ダンナは「夕方前には帰ってくる」って言ったくせに全然来ないし。 なんかダンナの実家にいるのはいいけど、ユウトとふたりだと肩身が狭い。 ダンナが6時半過ぎに帰ってきて、ごはんをたべて帰宅。
今日もユウトはお泊り。
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