| 2002年10月09日(水) |
恵まれた環境。(ユウト 7ヶ月と23日) |
ダンナの実家が車で20分。 ワタシの実家が車で1時間。
だいたい両方とも週に1回は行ってるなぁ。 行くとだいたいユウトの世話はしなくてすむ。 特にダンナの実家に行った時は、ユウトだけ残して出掛けることも・・・。 ユウトだけ泊まらせることも多い。 平日、ワタシがコンサートとか行く時はダンナの親が有休をとってまで見てくれる。 むしろ喜んで。
ダンナがいなくても、ワタシがユウトを連れてダンナの実家に行くこともある。 周りからは珍しがられるけど、ワタシはそうしている方がラク。 買い物も「お母さんも行かない?」と誘うこともある。 ま、「何か買ってもらおう」っていうのが8割だけど(笑)
ワタシの実家に行った時はユウトを預けて、ダンナと一緒に海に行ったりする。 先週末もそう。 ダンナの友達には「おいおい、また育児放棄かよ〜」とか笑われるけど。 実家の近くにはおばあちゃん(ユウトのひいおばあちゃん)もいるし ユウトが来る日はカレンダーに○をつけ「ユウだけがワシの生きがい」なんて 大袈裟発言も出るぐらいに溺愛してくれているので、それまたラク。
ユウトと2人で家にいるのも、別に息詰まることもないぐらい手が掛からないし ワタシはかなり恵まれた環境なんだと、最近つくづく思う。
木村拓哉のイヤがる俗に言う「できちゃった結婚」なので、 ダンナの実家が生活費を少し面倒見れくれているし、金銭的にもラクしてるな〜。 ダンナが実家でかわいがられてるのがよかったみたい(笑) ついでに(?)ワタシもユウトもかわいがってもらえるし 男兄弟の家の嫁はかわいがられるのかなーってカンジ。
なんか、自分の置かれている環境を見直してみたら とっても恵まれてて、いろんな人に助けてもらってるなーと実感したので ちょっと文章にしてみました。 「もう、育児に自信がありません・・・」なんて某掲示板でよく見かけるけど もっと周りに助けてもらっていいのになーと思う。 「甘えれるところには甘えちゃえ!」 「使える人は使っちゃえ!」って思うんだよね。
・・・今年は運動会行きません(泣)
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