| 2003年05月29日(木) |
「脱・赤ちゃん」(ユウト 1歳3ヶ月と13日) |
最近のユウトは、当たり前だけど生まれた時と顔が変わって ずいぶんと「子供」の顔になってきたと思う。 ふと思うことが多いんだけど、今日は寝顔を見てそう思った。 顔だけじゃなくて、行動・意思表示も最近ははっきりしてきたし まだまだ運動面の発達は少しのんびり気味だけど「脱・赤ちゃん」ってカンジ。
そんなユウトはだんだん歩くようになってきて、少しずつではあるけど 長い間ひとりで歩けるようになってきた。 でも、一度転んでしまえばハイハイになってしまう。 まだつかまり立ちからしか歩けないので、何もないと立って歩くことができない。 でも、つかまり立ちから歩くことが楽しいのか、やたらと壁やドアに近づいて 歩いてどこかに行こうとする意欲はあるらしい。いいことだ。
義母に言わせれば「歩くのが遅いと、足腰がしっかりしてるからコケ方もうまい」とのこと。 ほんとかどうかは分からないけど、コケると言ってもしゃがみ込むってカンジで ひっくり返ったり、どこかヘンなところを打って泣いたことはない。 そういう点では「遅いのもメリットあるじゃん」とプラス思考に考えてみたり。
いろいろ悩み・苦労もあったけど、赤ちゃんがここまで大きくなるって早い。 そのうちナマイキな口聞くようになるんだろうなぁ〜。 A棟のユウガみたいに・・・(-_-;)
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