| 2004年03月11日(木) |
冷戦その後、そして結末。 |
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長男・ゆっち 2歳0ヶ月と24日 二男・レオ 8ヶ月と12日
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作戦決行の日に寝坊した私(笑) 8時に目覚ましをかけておいたのにもかかわらず、ゆっちの「ママ〜」の声でお目覚め(泣) 時計を見ると9時過ぎ・・・はぁ。
結局、私は「家出作戦」でいくことにしていた。 なのに寝坊。。。 どうしようか迷ったけど・・・はやり決行することに。
ゆっちに朝ごはんを食べさせ、レオにミルクを飲ませたところで決行。 さっさと出掛ける準備をして、ゆっちに「ゆっち、バイバイ!」と言うと、 ゆっちは「バイバ〜イ!」と手を振る(笑) しかし、ゆっちは「バイバイ」と言うものの、自分も出掛けられると思っているので、 パジャマのまま玄関にダッシュし、自分の靴を履こうとしている。 「ゆっちは行かないよ。ママだけ。バイバーイ!」と強引に玄関のドアを閉める。 いや、ゆっちやレオを犠牲にさせたくてしているわけではないのよ。 あくまでもダンナへの仕返し。
あっ、そうそう。 なぜ、ここまでのバトルになってしまったかと言うと・・・
日曜日、午後からいろいろ買い物に行く予定でいた。 お昼ごはんを食べて、お出掛けの準備(レオのミルクとかとにかく時間がかかる)。 するとレオがグズグズ泣き出した。 隣りに座っているダンナは泣いているレオを一切シカト。 私が「ねぇ、泣いてるじゃん。抱っこするとかしてあげてよ」と言うと、 ダンナは「どうせオレが抱っこしても泣きやまんし」と言った。 確かにレオはダンナではなかなかご機嫌がよくならなかったり、 眠いんだけどダンナの抱っこでは寝なかったり・・・とダンナを手こずらせている。 でも、だからと言って隣りで泣いてるレオに手も出さないのはおかしいじゃない? 「泣きやまんってやる前から言うなよ」と私が言うと・・・
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