自分で自分の喉を潰すみたいに何度も何度も愛を歌った届くわけはないともうとっくの昔から知っている私はこのまま此処に置いてきぼりなんだそれでも歌った何度も何度も愛を歌った願いは空を貫いて神様の命を燃やして怒りに身を任せた星達が炎を帯びて降ってくればいい誰のために分からないけど私は愛を歌ったきっと、自分をこの場所から解放するために