今日は午前11時過ぎに目が覚めた。 俺が対象にしている少年は、例え変態に狙われたり追い詰められたりしても絶対にそういう目には合わずに済む、というような思い込みもあった。 ショタ自身、自分が気持ち悪い中年に〜されるというのには耐えられないはずなのに、それを自分より上に見ているはずの少年にさせて、少年をされる側の立場に見るのが当たり前になっているのだろうか。 自分達でさえそういう目に合うような事はありえないはずなのに、俺から見て「よりによってこんな子が」と感じるような子がそういう目に合わされる。 上に見てる存在なのに、下に見てる奴らでもされないような事をされてしまう。 それとも、他の奴らは少年を自分より下に見たりしているのだろうか。 最初は心配したり上に見てるように見せかけながらも、その少年に悪戯した途端、自分の身を守るために「ガキの狂言」だとさらにその子を下に見て犠牲にしたあのクズゴミじじいのように。 なんだか、思ってる事が上手く言葉でまとまらない・・
色々なゲームを落としてやってみた。 どれも心底ハマれるようなものじゃなく、むしょうに虚しくなってくる。
ドラクエ��・�兇鰺遒箸靴討笋辰討澆燭蕁⊂�しのめりこめた。 �気呂笋辰浸�がなかったけど、世界観のせいなのか懐かしい感じがした。 ついでに�靴睛遒箸靴鴇�しだけやってみた。

 当たっているかもしれない・・
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