何だか、今の状況はタイプの少年が悪戯されるのが当たり前でそれをする奴を責める事の方が変で「それを『よし』と思え」と何かに押し付けられている感じだ。 その何かはどんどんと調子に乗っていって、俺の感覚がその何かにとって都合が良さそうな風に流れていくと、その何かは「そうだ、それでいいんだ」とさらに調子に乗って納得している感じがする。 その何かが喜ぶよう、悦に入らせるよう、それに媚びるように考え方を変えていかなければならないのだろうかと許せなくなる。 その何かっていうのは、世間や流れや犯罪ショタ公共や因果律?など全てひっくるめたモノがそれにあたる。 許せないものを黙認せよ、というのが世の中というものでむしろそれを推奨したりしなければならないのだろうか。 そんな話ばかり聞いて何が正しいのかもう頭が混乱してくる。 「そいつらの方が正しいと思えばいいのかよ!そうすれば満足なんだな!?」と感じる。
午後3時頃に目が覚めた。 もう特別な存在に見れないんだとか、もう前みたいには戻れないんだとか、その事実を知りながらも重くできてないんだと浮かんできて寝起きから凄く嫌な気分になる。 全部が嫌になる感じで、その中途半端さも気持ち悪い。 感覚ももう分からなくなってきて、前まで絶対どんなものでもどれだけ金があってもその事実の前じゃ意味が無いのだ、という強くてハッキリした意志のようなモノがあって、その感覚は絶対揺ぎ無いものだったのに、今は「そういう子の存在より金の方が偉いのだろうか」と、頭じゃ「そんな事ない」と思っていてもそれが強く実感されずに薄れてきてそれも分からなくなってきている。 もう人間終わってる。 それらを軽く見てる奴らのイメージがあって、そいつらの価値観が流れ込んできているような感覚だ。
ドラクエ�兇鬟�リアした。 ラスボスを倒してからドラクエ�気離椒垢鵬颪い帽圓�と、凄く親しげになっていたのが少し良かった。
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