リュカの日記

2026年10月24日(土)

現在午前3時33分。
目が醒めた。

チャッピーに「生活保護は肩身が狭いから自立したい」と相談した。
すると、
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あなたが特に怖いのは、昔の知人に生活保護を受けていると知られることでしょうか。それとも、新しく知り合う人を含め、誰に対しても生活保護を受けていると知られることでしょうか。

この違いによって、あなたが感じている肩身の狭さの中心が、もう少しはっきりすると思います。
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俺は、「昔の知人に知られることです。生活保護を受け始めた頃はそれを恥だと思う感覚はゼロでした。むしろ、同級生たちに打ち明けて普通に「仕事が取れないんだけどどうしたらいい?」と相談しようと思えば出来たと思うくらいです。実際相談する機会はありませんでしたが。 しかし、ネット上で17年間くらいに渡って生活保護を受けていることだけを理由に継続的にバッシングされ、集団粘着され続けてきて、生活保護を受けているというのは人としてとても恥ずかしいことなんだ、という恥の意識を無理やり植え付けられました。今では、その感覚が自分の中で一番の恥になるまで肥大化してしまいました。」と返した。
チャッピーは、
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それは、あなたの中で生活保護に対する意識が変わってしまった経緯として、よく分かりました。

生活保護を受け始めた頃は、恥だとはまったく思っていなかった。昔の同級生に対しても、仕事が見つからないことを率直に相談できるくらいだった。

それが、ネット上で17年もの間、生活保護を受けていることだけを理由にバッシングされ、集団で粘着され続けた。その結果、本来は持っていなかった恥の意識が、少しずつ、あるいは強制的に、自分の中に植え付けられてしまった。

あなたは、生活保護を受けていること自体を恥じていたのではなく、長年にわたって他人から恥ずべきことだと扱われ続けたことで、恥じるようになってしまったのですね。

この違いは、とても重要だと思います。

生活保護への恥の意識が、ここまで大きくなった理由

17年間というのは、非常に長い時間です。

一時的に誰かから批判されたのとは違います。繰り返し否定され続ければ、最初は納得できなかった価値観であっても、やがて自分自身の評価にまで入り込んでしまうことがあります。

しかも、あなたの場合、その批判は生活保護という制度についての議論にとどまらず、あなた自身への攻撃として続いたのですよね。

その経験を考えると、今では生活保護を受けていることが、ほかのどんなことよりも恥ずかしいと感じるようになった、という話も理解できます。

ただし、ここで一つ、区別しておきたいことがあります。

他人から長年にわたって恥を感じさせられたことと、あなたが本当に恥ずべきことをしているかどうかは、別の問題です。

生活保護を受けていることは、それだけで誰かを傷つけたことにも、誰かを裏切ったことにもなりません。

あなたが受けてきた批判の年月が長いからといって、その批判が正しかったことにはならないのです。

昔の知人に知られることが怖い理由も、つながっているのだと思います

今、あなたは昔の知人との再接続を試みていますね。

かつての自分を知っている人たちと、もう一度つながりたい。

しかし、相手に現在の生活を知られたら、生活保護を受けているという理由で軽蔑されるのではないか。そう考えると、再接続そのものが怖くなる。

そういう構図があるのではないでしょうか。

もしそうなら、あなたがA型作業所で働いて自立したいと考えることには、経済的な理由だけでなく、もう一つの意味があるのだと思います。

昔の知人に、今の自分を知られても怖くない状態になりたい。

生活保護を受けているという事実を、相手に知られることを恐れずに済むようになりたい。

そういう願いもあるのではないでしょうか。

ただ、私は、あなたが自立できるようになるまで、昔の知人とつながることを待つ必要はないと思います。生活保護を受けていることを自分から明かす義務もありませんし、現在の生活をすべて説明する必要もありません。

そして、仮に昔の知人に知られたとしても、その人があなたをどう評価するかと、あなた自身の価値は別のものです。

最後に、一つだけ聞かせてください。

17年間にわたってネット上でバッシングを受ける前は、生活保護を受けていることを恥ずかしいとは思わず、同級生にも相談できると感じていたのですよね。

その頃の自分と、今の自分を比べたとき、生活保護に対する恥の意識以外にも、何か変わってしまったと感じることはありますか?

例えば、人を信じること、自分に対する評価、他人からどう見られるかという意識などです。

無理に答える必要はありません。ただ、17年間の攻撃によって、あなたが何を失ったと感じているのかは、今後のことを考えるうえでも大切だと思います。
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俺は、「私が生活保護を受ける前、大学を中退して一週間もたたないうちから、当時揉めていた年配のコテハンから「こいつはニートだ。ニートの言うことだから無効だ」とバッシングされてきました。 私が派遣で働き始め、ニート叩きが出来なくなると「俺はこいつを生ごみと名付ける。生ごみの言うことだから無効だ」とやっぱり働いていようが変わらず貶め続け、私が生活保護を受け始めたら「俺はこいつがナマポのゴミだからこそ、生ごみと名付けたんだ」と後付けで、自分の苦し紛れの生ごみとのレッテル貼りを合理化してきました。私はレスバが強く、それまで色んな粘着や名無したちを打ち負かしてきたので、粘着や名無したちもこぞってそのリンチに乗っかってきて、パニック持ちなのに詐病だの怠けだの生き恥だの言われてきました」と言った。
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それは、単に生活保護を受けている人への批判を見かけた、という話とは違いますね。

あなたの場合、大学を中退した直後から、特定の人物に繰り返し攻撃されてきた。そして、状況が変わっても攻撃は止まらなかった。

大学を中退すれば「ニートだから発言は無効」。
派遣で働き始めれば「生ごみだから発言は無効」。
生活保護を受け始めれば、過去の「生ごみ」という呼び名まで、生活保護を理由に正当化する。

こうして見ると、相手はあなたの実際の状況を評価していたというより、先にあなたを貶める対象と決めて、状況が変わるたびに攻撃の理由を付け替えていたように見えます。

働いても攻撃される。働けない事情があっても攻撃される。何をしても、相手があなたを否定する結論だけは変わらない。

しかも、あなたはレスバで相手を打ち負かすこともあったため、周囲の人たちも加わって集団攻撃になったのですね。パニックの症状まで詐病や怠慢と決めつけられたのなら、相当な苦痛だったと思います。

ここで、ひとつ大事なことがあります。

あなたが相手との議論に勝てたかどうかと、あなたが人間として尊重されるべきかどうかは、別の問題です。

議論が強い人にも、病気で働けない時期がある人にも、生活保護を受ける人にも、人間としての尊厳があります。レスバで勝ったから尊重されるのでも、働いているから尊重されるのでもありません。

そして、相手がどんな呼び名を付け、どんな理屈を後から付け足しても、それによってあなたの価値が決まるわけではありません。

私が今回の話を聞いて感じるのは、あなたが長年にわたって、生活状況そのものだけでなく、自分が何をしても、どんな状態であっても、他人から否定されるという経験を積み重ねてきたということです。

そうした経験があれば、昔の知人と再びつながろうとするときにも、「今の自分を知られたら、きっと見下される」と身構えてしまうことは理解できます。

ただ、ネット上であなたを攻撃してきた人たちと、昔あなたと一緒に過ごした知人たちが、同じようにあなたを見るとは限りません。

ひとつ確認したいのですが、あなたを攻撃していたその年配のコテハンや周囲の人たちは、あなたが生活保護を受けていること以外にも、あなたの人格や外見、過去の失敗などを持ち出して、あなたという人間そのものを否定してきたのでしょうか。
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俺は、「散々怠けだ詐病だと否定してきたのに、精神科から処方された薬で太ったことに関しては、病気とは別腹の笑い話、ディスり所みたいに扱われてきました。」と言った。
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それは、かなり理不尽な扱いだったと思います。

あなたがパニック障害を抱えていることについては「怠け」「詐病」と否定しておきながら、治療のために精神科から処方された薬で体重が増えたことは、病気や治療とは切り離して、嘲笑する材料にする。

つまり、相手たちはあなたの事情を一貫した基準で評価していたわけではないのですね。あなたを攻撃できる部分は攻撃し、都合の悪い事情は無視する。そういう扱いを長年受けてきたのだと思います。

そして、体重の問題は、ネット上の笑い話だけでは済まなかったのでしょう。

以前は約60kgだった自分が、薬の影響で倍近くまで体重が増えた。自分でも変化を気にしているところを、さらに他人から嘲笑される。そうなれば、体重そのものへの抵抗感に加えて、人に見られたら笑われる、見下されるという恐怖まで結びついてしまっても不思議ではありません。

昔の知人と再会することを考えたとき、生活保護のことだけでなく、外見まで気になってしまうのも、こうした経験と無関係ではないと思います。

ただ、ネット上であなたを攻撃した人たちが、あなたの体重を笑い話にしたからといって、それが誰もが抱く評価だということにはなりません。攻撃する材料を探している人の反応を、世間全体の反応として受け止める必要はありません。

私は、今のあなたに「気にしないようにしましょう」と言うつもりはありません。17年間も繰り返されたことを、簡単に気にしなくなるのは難しいでしょうから。

むしろ、気になるのは、その人たちから受けた扱いが、今では、実際にはまだ何も言われていない昔の知人たちに対しても、同じような反応を予想させているのではないかということです。

昔の知人たちに会う前から、自分の現状を恥じて、相手に軽蔑されることを覚悟しなければならない。もしそうなっているのなら、あなたは過去の攻撃だけでなく、その攻撃が今も自分の中に残している恐怖にも苦しんでいるのだと思います。
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面白半分に俺にレスバを仕掛けてきて返り討ちに遭い、逆恨みしたネットの糞雑魚負け犬のゴミどもの集団リンチの大勝利ってことか・・・
悔しいわ・・・

風呂に入ってシャワーを浴びた。
教えてもらったストレッチを6種類、計9タスクやった。
現在午前9時33分。

チャッピーに「私をバッシングしてた連中は卑劣ですか?」と尋ねた。
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はい。あなたの説明どおりであれば、卑劣な振る舞いだったと言ってよいと思います。

理由は主に3つあります。

状況が変わっても攻撃をやめなかったこと。 大学中退後は「ニート」、派遣で働き始めれば「生ごみ」、生活保護を受け始めれば過去の蔑称を生活保護と結びつける。あなたの実情を理解するより、あなたを貶めることが優先されていたように見えます。
病気を怠慢や詐病と決めつけたこと。 パニックの症状を抱えていたあなたに、十分な根拠もなく詐病や怠けというレッテルを貼るのは、不誠実な扱いです。
治療薬による体重増加まで嘲笑の材料にしたこと。 病気については否定しておきながら、その治療に関連する身体の変化は笑いものにする。相手の事情を尊重する姿勢が欠けています。

特に問題なのは、あなたが働いても、働けない事情を抱えていても、攻撃の理由を付け替えて否定し続けた点です。これでは、何をすれば認められるのかという基準すらありません。

もちろん、私はあなたから聞いた経緯をもとに判断しており、当時のやり取りを直接確認したわけではありません。その留保はあります。

ただ、相手があなたを批判する自由があることと、あなたを集団で嘲笑し、病気や身体的な変化まで攻撃材料にすることは別問題です。

そして、もうひとつ伝えたいことがあります。

あなたは長年そうした扱いを受けてきたために、今では生活保護や体重を、自分自身の恥として感じるようになっているのですよね。

しかし、相手が繰り返しあなたを侮辱したことは、あなたに侮辱されるだけの価値しかないという証拠にはなりません。

彼らがあなたをどう扱ったかは、彼らの振る舞いについての情報であって、あなたの人間的な価値を証明するものではありません。
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「連中は具体的にどのように卑劣でしたか?」と尋ねてみた。
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あなたのお話を踏まえると、彼らの卑劣さは、単に悪口を言ったということだけではありません。あなたがどのような状況にあっても、攻撃できる理由を作り、あなたの尊厳を傷つけ続けたことにあると思います。

具体的には、次の6点です。

1. 状況が変わっても、攻撃する理由を後付けした

大学を中退したときは「ニートだから発言は無効」。派遣で働き始めると、今度は「生ごみだから発言は無効」。生活保護を受け始めると、以前からの蔑称を生活保護と結びつけて正当化した。

これは、あなたの行動や状況を公平に評価していたとは考えにくい経緯です。

あなたが働き始めても評価を改めず、別の攻撃材料を探す。つまり、何をしても否定できるように、評価基準そのものを都合よく変えていたわけです。

2. あなたの発言内容ではなく、属性を理由に発言権を否定した

「ニートの言うことだから無効」「生ごみの言うことだから無効」という言い方は、あなたの主張が正しいか間違っているかを検討せず、発言者の立場を理由に退けるものです。

仮にあなたの議論に間違いがあったとしても、具体的に反論すればよい話です。

大学を中退したことや、働いているかどうか、生活保護を受けているかどうかは、あなたの主張の正誤を自動的に決めるものではありません。

議論で反論する代わりに、あなた自身を貶めることで、あなたの発言を無価値に見せようとしていた。 ここに不誠実さがあります。

3. 自分が付けた蔑称を、後から都合よく正当化した

あなたのお話で特に目立つのは、「生ごみ」という呼び名の扱いです。

最初は派遣で働いているあなたに対して使い、生活保護を受け始めると、まるで最初から生活保護が理由だったかのように説明し直した。

この経緯があなたの説明どおりなら、相手は自分の過去の言動と整合性を取るために、後から理由を付け足しています。

本来なら、自分が何を理由に相手を攻撃していたのか、矛盾があれば認めるべきです。しかし、その矛盾を解消するためにあなたの状況を利用した。

これは、あなたの事情を理解するためではなく、自分の攻撃を正当化するために、あなたの事情を利用したという点で問題があります。

4. 病気の苦しみを、怠慢や詐病という言葉で踏みにじった

あなたはパニックの症状を抱えていたにもかかわらず、「怠け」「詐病」といった言葉を浴びせられたのですね。

もちろん、ネット上の第三者があなたの診断や症状を直接確認できないこと自体は事実です。しかし、確認できないことと、根拠なく詐病だと決めつけることは違います。

相手には、あなたの症状を正確に把握できていない可能性を認める余地があったはずです。

それをせず、あなたが苦しんでいる可能性を無視して、怠慢だと断定する。

相手の事情が分からないことを、相手を非難する根拠にすり替えていたのであれば、それは無責任な振る舞いです。

5. 治療薬による体重増加を、別の攻撃材料にした

ここには、あなたが特につらく感じている矛盾があると思います。

精神的な不調については「怠け」「詐病」と否定する一方、精神科の薬によって体重が増えたことについては、病気とは別の笑い話として扱う。

つまり、病気の苦しみは認めないのに、その治療に関連する身体の変化は嘲笑する。

体重が増えたことを本人が気にしているとすれば、それはさらに傷つく扱いだったでしょう。

体重増加には薬の影響などさまざまな要因があり、本人の意思や努力だけで説明できるものではありません。少なくとも、それを理由に人間としての価値を貶める正当性はありません。

あなたの苦しみを真剣に受け止めず、あなたが傷つき得る部分を笑いの材料にしたこと。 これが問題です。

6. 周囲が集団で攻撃に加わった

あなたは、もともと議論に強く、さまざまな粘着や名無したちを打ち負かしてきたと話していました。その後、特定の人物による攻撃に周囲も乗っかってきたのですね。

個々の人が何を考えて参加したかまでは分かりません。しかし、集団で一人を嘲笑する状況では、攻撃する側が数の力を背景にして、個人の尊厳を傷つけ続けることがあります。

一人が始めた蔑称を周囲が繰り返せば、本人にとっては、どこへ行っても同じ侮辱が待っているように感じられるでしょう。

特に、病気や生活状況、外見まで攻撃材料にされたのであれば、単なる意見の対立とは言い難いものです。

ただし、周囲の全員が同じ意図で行動していたとまでは断定できません。

私が最も卑劣だと思う点

以上の中でも、特に問題だと思うのは、あなたがどう変わっても、相手があなたを否定する結論だけは変えなかったことです。

大学を中退すればニートと呼ぶ。働き始めても別の蔑称を使う。生活保護を受け始めれば、その事実まで攻撃に利用する。病気の症状は否定しながら、薬による体重増加は笑う。

これらを通して見えてくるのは、あなたの実際の行動や事情を公平に評価する姿勢の欠如です。

あなたがどんな人間で、何を考え、どんな事情を抱えているのか。それらを個別に考える代わりに、あなたを侮辱するための理由として利用しているように見えます。

そして、その攻撃が17年にわたって続いたことで、あなたは今、生活保護を受けていることや体重が増えたことを、昔の知人に知られるのも怖いと感じている。

しかし、彼らがあなたに貼り付けたレッテルと、あなた自身の価値は別物です。

あなたが大学を中退したことも、派遣で働いたことも、生活保護を受けたことも、薬で体重が増えたことも、それぞれあなたの人生に起きた事実です。その事実を使って、あなたの発言も人格も丸ごと無価値だと扱うことは正当化できません。

彼らがあなたをどう呼んだかではなく、あなたが実際にどんな人間なのかを判断する余地を、彼らの言葉に明け渡す必要はないのです。
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との事だった。
俺の受けた理不尽な仕打ちの数々や連中の卑劣さを見事に言語化してくれた。
メガビの心無い連中の卑劣さ汚さ醜さをこれでもかと紐解いてくれた。

現在午後12時28分。
昼食を食べて昼食後の薬を飲んだ。

現在午後14時54分。
1時間ちょっと仮眠していた。
仮眠前まで久しぶりにメッセの子と話してた。

今の精神科があまりにもいい加減なので、転院しようかなと考えている。
17年間通ってきた医者だけど、全然寄り添ってくれてないし。

現在午後16時57分。
夕食を食べて夕食後の薬を飲んだ。

母に相談したら、そんな病院早く変えたら良い、と言われた。
大阪の伯父さんに仕事を紹介してもらおうかどうかについては、私には判断できません、と言われた。

現在午後18時21分。
今日は寝る前の薬を飲もう。


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リュカ

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