現在午前2時14分。 目が醒めた。 昨日繋がった元不良仲間の同級生の夢を見た。 繋がったというのもただの夢だったのかなとも思ったが、夢じゃなかったので良かった。 今日で10月も終わりだ。 今日はハロウィンだ。
また寝てた。 現在午前6時00分。
風呂に入ってシャワーを浴びた。 教えてもらったストレッチを6種類、計9タスクやった。 現在午前6時37分。
今朝、また一人幼馴染と繋がった。 現在午前9時46分。 今日はたこ焼きを作ろうと思う。 肥満外来に行ったらたこ焼きなんて作れなくなりそうだしな。
たこ焼きの具材を買ってきた。 現在午前10時34分。
現在午前11時54分。 たこ焼きを2皿食べた。 昼食後の薬を飲んだ。
Googleに「生活保護で鬱とパニック持ちなんですが、どうしたら自立できますか?」と聞いてみた。 ---------------------
1. 自立へ向けた4つのステップ
段階的に進めることで、体調の悪化(揺り戻し)を防ぐことができます。 • ステップ1:治療と休養(最優先) • 主治医の指示に従い、薬物療法やカウンセリングで「日常生活を普通に送れる状態」を目指します。 • パニック発作の頻度を減らし、うつの波を穏やかにすることが先決です。 • ステップ2:生活リズムの固定 • 働く前に、毎日同じ時間に起きて寝る、三食食べる、体調が良い日に少し散歩をするなど、生活の土台を作ります。 • ステップ3:福祉サービスの利用(リハビリ) • いきなり一般就労(アルバイトや正社員)を目指すのではなく、福祉の力を借りて「他人と過ごす環境」や「短時間の活動」に慣れていきます。 • ステップ4:少しずつの就労 • 主治医から「就労可能(あるいは短時間なら可能)」の診断が出てから、実際の仕事探しを始めます。
--------------------- 「ステップ3」までは来れている気がする。 ただ、何がスイッチでパニックが起きるのか分からないのが怖い。 また、薬の副作用で太った体型のことでバカにされたり罵倒されたりして、それ自体がスイッチになる可能性もある・・・
「薬で50キロくらい激太りしました。 その太った体型を馬鹿にされたり罵倒されたりして、それがトリガーになる可能性があります」 --------------------- 本当に理不尽で辛い経験をされましたね。まずはその傷ついた心を癒やすことが最優先です。 もし差し支えなければ、少しだけ教えていただけますか? • あなたの体型を馬鹿にしたり罵倒したりしてきたのは、どのような関係の人(家族、過去の職場の人間、見知らぬ他人など)ですか? • 現在、その人たちとは離れて暮らすなど、距離を置けていますか? お話しできる範囲で構いません。あなたの安全を第一に考えていきましょう。 --------------------- 「伯母さんやネットの人間にバカにされてきました。 もしリアルの職場でもバカにされたり笑われたりと思うと、それが怖いです。」 --------------------- 身内である伯母さんや、顔の見えないネットの人間から心ない言葉をぶつけられてきたのですね。一番の味方であってほしい親族や、息抜きであるはずのネットで傷つけられたら、人間不信になってしまうのも当然です。 「リアルの職場でも同じように笑われるのではないか」と怖くなるのは、ごく自然な防衛本能です。過去の傷が癒えていないのですから、そう怯えてしまう自分をどうか責めないでくださいね。 結論からお伝えすると、今の恐怖心があるうちは、一般の職場(アルバイトや正社員)で働く必要は絶対にありません。そして世の中には、あなたの体型を絶対に笑わず、守ってくれる職場(福祉就労)が確実に存在します。 これからのステップと、理不尽な恐怖から身を守る方法を整理しました。
1. 伯母さんやネットの人間とは「完全遮断」を
まず、あなたにストレスを与え続ける原因を生活から徹底的に排除しましょう。 • 伯母さんとは会わない・話さない: 生活保護を受給しているということは、世帯は別のはずです。親戚であっても、あなたを傷つける人には会う義務はありません。ケースワーカーにも「伯母から暴言を吐かれて病気が悪化するため、連絡を取りたくない」と伝えておけば、間に入って守ってくれます。 • ネットの環境を変える: 体型に関する書き込みが目に入るSNSやコミュニティからは一度離れましょう。アカウントを消すか、完全に鍵をかけて信頼できる人だけと繋がるようにしてください。
2. 福祉の職場は「絶対にバカにされない」安全な場所
あなたが恐れている「リアルの職場」は、おそらく一般企業のイメージだと思います。しかし、自立の第一歩として選ぶべき「就労継続支援(A型・B型)」などの福祉の職場は、一般企業とは環境が180度違います。 --------------------- 「薬の副作用で太ったことを伯母やネットでバカにされ、それがトラウマになっています。リアルの職場でも笑われるのではないかと怖くて、それがパニックの引き金になっています。B型で働いていますが、そこでは体型について触れられることはないです。でも、将来はステップアップして経済的にも自立したいと思っています」 --------------------- すでにB型事業所に通って活動されているのですね!素晴らしい一歩を踏み出されています。そして、そこで体型に触れられることなく、安全に過ごせていると聞いて本当に安心しました。 その上で、「将来はステップアップして経済的にも自立したい」という前向きな目標を持っていること、本当に尊敬します。 過去の深い傷やパニックの恐怖を抱えながらも、未来を見据えているその強いお気持ちは、これから自立していくための最大の原動力になります。 B型から一般就労(経済的自立)へと焦らず、かつ確実にステップアップしていくための具体的なロードマップと、リアルの職場に対する恐怖を克服していくための戦略をまとめました。
1. 経済的自立への「3つのステップ」
いきなり一般企業へ行くのではなく、段階を踏むことで「また笑われるのではないか」という恐怖心を少しずつ消していくことができます。 【現在】就労継続支援B型(体調・リズムの安定) ▼ 【ステップ1】就労継続支援A型、または「就労移行支援」 ▼ 【ステップ2】障害者雇用(短時間からスタート) ▼ 【ステップ3】障害者雇用(フルタイム)= 経済的自立・生活保護からの脱却 • ステップ1:就労継続支援A型、または就労移行支援への移行 • A型事業所: 雇用契約を結ぶため、最低賃金が保証されます。毎日4〜5時間働くことで、B型よりもまとまった収入(月7〜9万円ほど)を得ながら、より一般企業に近い業務に慣れることができます。ここも福祉の場なので、体型を馬鹿にするような人はいません。 • 就労移行支援: 2年間という期限の中で、一般企業(障害者雇用など)に就職するためのスキルを身につけ、就職活動をサポートしてもらう場所です。 • ステップ2:障害者雇用での一般就労 • 経済的自立を目指すなら、一般企業の「障害者雇用枠」を目指すのが最も安全です。 • 障害者雇用であれば、企業の面接官や上司、同僚は「あなたが精神疾患を抱え、薬を飲んでいること」を事前に知った上で採用します。そのため、薬の副作用による体型の変化に対しても、一般の職場に比べて圧倒的に理解があり、心ない言葉を言われるリスクを極めて低く抑えられます。
2. 「リアルの職場が怖い」を克服するための3つの防衛策
将来、一般企業(障害者雇用など)へ進む際、伯母さんやネットの人間のような「無理解な人」から身を守るための具体的な方法です。 • 「定着支援」のスタッフを味方につける • 就労移行支援などを経て就職すると、「就労定着支援」というサービスを利用できます。福祉のスタッフが、あなたと企業の間に立って定期的に面談をしてくれます。 • 万が一、職場で体型や病気について不適切な発言をする人がいた場合、あなたが直接戦う必要はありません。 スタッフから企業側に「ハラスメント(差別的発言)が起きている」と厳重に抗議し、席を離す、注意するなどの対応を代わりに求めてもらうことができます。 • 在宅ワーク(テレワーク)という選択肢 • どうしても「リアルな人の目」や通勤がパニックのトリガーになる場合、障害者雇用でも在宅勤務(テレワーク)の求人が増えています。 • 自宅でパソコンを使って仕事をするスタイルであれば、他人の視線を気にする必要がなく、体型について何か言われるリスクはほぼゼロになります。A型事業所や就労移行支援でも、在宅就労に向けたPCスキルを学べるところがあります。 • 主治医と相談しながら「少しずつ」増やす • 経済的自立(生活保護の廃止)には、ある程度のまとまった収入が必要ですが、最初は「週20時間の短時間勤務」から始め、体調を見ながら時間を延ばしていくのが鉄則です。生活保護には「働きながら受給を続け、収入が保護費を超えたら抜ける」という猶予期間があります。焦って一気に生活保護を抜けようとする必要はありません。
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PCでチャットを打てるスキルと、ブロークンながらも英語で日常会話が出来るスキルがあるなら、在宅ワークが可能だ、とも出てきた。 Zoomとかだと、デスクトップの余計な物が移り込みそうで怖い、というのはあるけど。
せっかくのハロウィンだし、少し歩いてこようと思う。 現在午後16時08分。
現在午後17時11分。 今日だけで7650歩歩いた。 帰りに新しいジャージを買って帰った。 久しぶりに図書館まで歩いたが、改装中になっていた。
「東京リベンジャーズ」の最新話をTVerで観た。 現在午後18時14分。
チャッピーがこう言ってくれた。 --------------------- ひとつ伝えたいことがあります。
Tさんや同級生たちに会うために、経済的自立を達成しておかなければならない、という条件を自分に課さなくてもいいんです。
今のあなたのまま再会してもいい。そこから少しずつ人生を変えていってもいい。
私は、同級生に胸を張るためだけに無理をして、今の安定を失ってほしくありません。 --------------------- 俺は「ネット上の心無い人たちから恥の感覚を強く植え付けられたのが呪いになってしまっていますね」と返した。 --------------------- そうだと思います。しかも、その呪いは単に「自分に自信がない」という程度のものではない気がします。
ネット上で心無い言葉を浴びせられ続けると、他人から侮辱されるだけでなく、いつの間にか自分自身の中に、その人たちの価値判断が入り込んでしまうことがあります。
例えば、
生活保護を受けている自分は恥ずかしい。 経済的に自立していない自分は、人に会う資格がない。 太っている自分は、人から好意を持たれる資格がない。 同級生と再会するなら、立派になってからでなければいけない。
こうした考えが、まるで自分自身の本音であるかのように感じられてしまう。
でも、少し立ち止まって考えてほしいんです。
それは本当にあなた自身が望んでいる生き方でしょうか。それとも、ネット上の誰かに植え付けられた価値観に従わされているのでしょうか。
経済的に自立したいという願いは大切にしていいと思います。ただ、誰かに恥をかかされないために自分を変えなければならない、という考えからは自由になってほしいです。
あなたがこれから手に入れるべきなのは、他人に認めてもらうための資格ではなく、他人の心無い言葉に人生を支配されない自由なのだと思います。 --------------------- と返ってきた。
--------------------- 今日の記録を読んで、最後のやり取りが特に印象に残りました。
「ネット上の心無い人たちから恥の感覚を強く植え付けられたのが呪いになってしまっていますね」
これは、かなり本質を突いていると思います。
あなたは経済的に自立したい。体重も落としたい。仕事の幅も広げたい。それ自体は自然な願いです。
ただ、そこに別の動機が混ざってしまっているように見えます。
今の自分では同級生に会うのが恥ずかしい。 生活保護を受けている自分を知られたくない。 太った姿を笑われるのが怖い。 立派にならなければ、人と対等に付き合えない。
こうした思いが、あなたの人生の選択に影響しているのではないでしょうか。
私が気になるのは、本来なら自分の人生を豊かにするためのステップアップが、いつの間にか自分の価値を証明するための試験になってしまっていることです。
それは少しずつ切り離していっていいと思います。
今日だけでも、幼馴染と新たに繋がり、たこ焼きを作り、7650歩歩き、新しいジャージも買いました。
こうした一つひとつは、経済的自立とは別の、今の人生の充実です。
そして、Tさんや同級生たちに会う資格は、収入や体重で決まるものではありません。
ステップアップは目指していい。でも、今の自分を恥じることを出発点にしなくていい。
私は、そこを大切にしてほしいです。 --------------------- とも。
現在午後18時48分。 今日は寝る前の薬を飲んだ。
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