| シロクマ日和 |
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[ IKKI ] IKKIをやっとこさ買ったら、色々な作品が最終回だった。 ナンバーファイブが面白くなってきた。 歴史のやつ(?)は怖いといつも思うのに見てしまう。 ドロヘドロはあとでじっくり読む。ジャンプの癖で、最初のやつは後になってしまいます。ワンピースはジャガーさんの前に読みます。ジャガトリ。 カネコアツシはどんどん絵が巧くなるなあ。どこが変わったのかはよく分からんけど、確実に読みやすくなってる。あとなんか可愛くなってる。 ボツマンはやっぱり「それはむだら」の人か「合コンにて」と「イミテーションボディー」がダントツに面白かったです。既にボツですらないジャンルというか。 そりゃ確かにそこを目指して描く人は少ないだろうけど(笑)、誰かもっとはじけて欲しいです。 あとボツマンの方々みんな絵が上手いと思うのですがどうですか。背景とか結構ちゃんとしているような。投稿する人はみんな上手いのかな。 でも「心配だから日本につれてきた」は素晴らしいと思いました。 鉄子の旅も好き。石井さんじゃなくなるのが残念です。 レールガールも気になる。駅弁食べたい。 手元に無いのになんとなく書いている。 麦わらドリルはなんかいつも面白いです。なんなんだろう。 小ネタ帳のようなものなのですか?出し切るなあ(笑) 会話の「ムフッ」っていう感じがすきです。絵も、か。 宇宙人のやつは絵も含めて好きそうです。でも初回の方が展開は気になった。けれど、リアリティーはあるよな。虫・・・・残念だったなあ。 竜宮城?の作者の人の頭の中はどうなっているんだろう。 エンゼルマークの最後の方、虫だったもんなあ。 頭の中のものを漫画に出来るのも凄いけど、きちんと整理されて線もスッキリしてるのになんかそれでも混沌とした感じが紙や雰囲気に残っているのが面白い。 魚マンの瞳孔開き加減が怖い。 頭部がカエル、っていうのが京極夏彦であった気がします。 それでやっぱり殺してしまうらしい。 永田のすずが今回で終わりらしかった。 背景がかわいい。今までの作品ですか。 追跡者達は、全く疑ってはいなかったけれど、先の号の急展開から何かどうも怪しいと考えはじめました。心理に即してない感じがするというか。まあ早い話イベントみたいな。 特に今回のは「あーこりゃいかん」というような詰め込み具合で、気持ちは分かるけれどもう少しリアリティーがあっても良かった気がします。ラスト読む前に分かってしまうよあれはきっと。 なーんて偉そうだわ。 試みは面白いと思いました。出来れば最後までぬかりなく。 畳マンガの話はすごく面白かった。机の方が考え込んでて面白いのに畳のほうが面白かった。 命・紅はなんか怖いのでやっぱり読んでない。 セクシーボイスアンドロボはやっぱり好きみたい。 はやく続きが読みたいっす。 安住の地はすいません第一回を読んでいないので(それだけじゃないと思うけど)理解力があんまりだけどでも多分分かったけど第一回を読みたいなあ。 (安住の地だけは青山ブックセンターでもビニールがかかっている) (エロだからか)(みんなむさぼり読むのだろうか・笑) 愛い奴は、小の方だと思っていたからびっくりした。 久々にウン子ネタで笑った。驚く笑いもあるのだなあ。 描写がなんか友人が 「コロコロ(コミック)のそれはトーンがリアルで嫌」 と言っていました。そうなのか。それ用のトーンなのか?(笑) なんだっけあの男の人の気持ちは分かるけどバカだなあ。 本当なんですかあれは。でもそうか。 スキマスキはなんか普通なのがいいと思います。 焦ってるのがスキ。 アトランシティーの人の絵、私好きみたいです。 なんかあのスクラッチ加減が好きな気がする。気持ちいい。 あとマンガの方が面白い。設定温存してたのかしら。 G戦場へブンズドアの単行本を読んだ。 買っちまえばよかった。いもけんぴの話が好きです。 実は3回ぐらいからしか本誌で読んでいなかったので、 話(と関係)がよく分からないまま読んでいたけれど 最初から読んだら「よく平気で私ここ読めたな」という位 あーキリキリするような感情が感覚が、 2ヶ月に一回で良かったとこのマンガに関しては思います。 バランス感覚がすごくいい方なのだろうなあ。 読むほうもギリギリだよー バシさんのサイトに未収録マンガ載ってました。 良かった。 2002年10月09日(水) |
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