シロクマ日和



[ walk out to Winter ]

通勤途中に新宿に行くぞと連絡もらったので、うーさん(昔のよもぎさん)に会いに行きました。伊勢ターン!
でも迷子になって自分の会社の下に呼び出す始末。
私も買い物したかった・・・

胸をバチで叩かれるなどのセクハラを受けている女史なので(笑)さぞかし小悪魔かナイスバディな雌豹なのだろう、と思いきや、おっとりした大人の姉御(うまく想像してください)でした。
セックスアピールではなくて、人間的にもう性アプローチも含めて愛される宿命なんすね(笑)

私は普通にいつまででも一緒にいたかったので、
「会社の近くでよかったな」
「さすがにうーさんは朝までは無理だろうなあ」
などと思っていたのですが、変に気を使わせてしまって悪いことをした。

「そういう時は泊めて、って言ってもいいんだよ」
と言われました。でも
「この後元彼の家に行くの」
と牽制されてたんだもん(冗談です)


なんて寒いんだ今日は

と思いつつ会社で風邪気味のひと相手に寒さを愚痴る。
昼過ぎまで話を聞いてくれて、いいひとでした。
というか、すみません。

そして私もヘロヘロになって電車で寝過ごしまくりつつ家について、布団に入ったら小学生時代の友人から電話がかかってきた。
ダラダラ話すの、私が一番好きなのに、テンション低いと眠くなってさすがに頭がクラクラしてしまった。

「きっとみっちゃんなら電話をしてもほらこうやって変わらないからさ」
「私の出した手紙全部捨てて」

どっちなんだよ私のこと好きなの大嫌いなの?(笑)

濃い1日だった。


2003年01月04日(土)







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