| シロクマ日和 |
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[ よかったよかった ] 猿楽庁の長官、橋本さんに、お会いした。 威圧的な態度がまったくなく、動きも機敏な方だったので、 不肖私、構える隙を頂けませんでした。 大変リラックスしてお話させて頂いたー こういうことを、書いてもよい方だと判断して書いています。 しかしここは趣味サイトなので、 リンクはまだ貼りません。 でも猿楽庁の宣伝は出来ますよ。とても素敵な会社。 ちなみに猿楽庁の名付け親は、イトイさんです。 もしかしたら一緒にするのは失礼かもしれませんが、 とても似たタイプの方たちなのではないかなあ、その周囲は楽しそうだと思いました。 こだわりの逸品が多くて、少し頂いてきました。えっへっへ それから、元いた学校(油科・昼間部)に顔を出しました。 ちゃんと私の場所を残しておいてくれてた! そして、最後のご挨拶だと思って行ったのだけれど、 当たり前のように、「おかえりー」が聞こえた。 そろばん、あの話、毎日書けますよ。毎日大変。 「どうせ、またくるだろ?」 18で勝負の世界に入ったことは、ベストだったと思っていい? プロデューサーが、名刺を作ってくれた。 「会社を背負わせられないような人は、元々とりません」 「将来、あなたの仕事に絶対役に立ちますから」 デスクが、「じゃあ100枚刷っときます」と言ってくれた。 えーと、ありがとう。 口にはしないけれど、一緒に仕事が出来てとても嬉しい。 2003年01月30日(木) |
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