最近なんだかイライラすることが多い。 そんな時は、この詩を思い出す。
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「泣いて見た」 アントニオ猪木
悲しみを心を集めて 真夜中に 泣いてみた
涙の流れが川となり 岩にぶつかり砕け散っても いつかは大河へと流れ行く
悲しみに心を浸して 真夜中に 泣いてみた
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余りにもばかばかしくて、何もかもどうでもよくなる。
アントニオ猪木という名のパチスロ機にて、 この詩がBIG中に流れるのだが、いつもおかしくてたまらない。
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