|| 2003年11月11日(火) 踊るパンダくん �� ||
■既存のレビュー、5作品アップしています。で、とうとう残りも見えてきたのだが、以前から言っているように、意識的に避けていた作品に手をつけないといけないわけで。要するに、言わずと知れた「富士見二丁目交響楽団シリーズ/JUNE版」と「タクミくんシリーズ」そして「DOUBLE CALLシリーズ」なわけだ。この3シリーズ、私の中で思い入れが強い分、ものすごく書きにくい。好きであれば好きであるほど、伝えたいことがあればあるほど、いつも以上に自分のボキャブラリーの貧困さを嘆かずにはいられない。扱き下ろす場合はさくさく書けちゃうのだけれど。
■あーっはっはっは。いやー、なんだか笑ってしまうのだが、私だけだろうか。なにって、そう、「ミスキャ・・」の第10作目が決まったそうで。まだ9作目もリリースされていないうちから、これってなんなんでしょうね?(大笑) いやー、彰、きみはよくやった、もういいよ・・・マジで。 踊るパンダくんのケツが妙にキュートでそそられるが、その手足に結ばれた糸が見え隠れしているわけだ。いっしょに踊るのは吝かではないが。
■先日の日記で、今年度上半期は、「三千世界の・・2」と「そして恋が・・」、「ひそやかな情熱」くらいしかいい作品と呼べるものがなかった、とか書いたけれど、「ダブコ�察廚鯔困譴討い拭�なんだか、ものすごく昔のような気がするのだが。というのも、それ以降、彰の出演作品にいいと思えるものがひとつもないってことね。ああ、だからこんなに飢えているのか。
■サイトを開設して、今日でちょうど4ヶ月が経ちました。んで、ちょうどちょうど、カウンターも20000を回ったみたいです。今回は誰も申告してくれなかったな・・。
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