身近なようでそうでない夢・・・
「サイトー」に会いたい (^^ゞ
(違!)その夢ではない・・・
寝ている時に見る夢・・・
最近は滅多に見なくなったが、幼かった頃から中学に入るまでの間によく見た夢・・・
「夢」その��
昼間、両親と近くのターミナル駅へ徒歩で向かう途中の出来事から始まる。 両親は道路左脇にある雑居ビルらしき所で、 母「ちょっとトイレに入って来るから、ここで待っててね♪」 と言って父と一緒にビルの中へ入って行く。 待てど暮らせど出てこない・・・
堪り兼ねてビルの中へ入り両親を探すが見つからない。(T_T) (まだ、5歳くらいだったと思う)
外に出ると、両親はワイの事を忘れてさっさとターミナル駅への道を歩いていた・・・�堯福陰Α院叩叩�
「夢」その��
ある日の深夜の出来事・・・ 誰もが寝静まった公園。 もちろん誰もいない・・・ が、ヤツはいた! TVに出ていたあのヤツだ! キョロキョロして辺りを見渡している・・・
「見つかってはやられる!」と思い必死に隠れるワイ・・・
ヤツは息を潜めて辺りを嗅ぎまわっている。 見つかるのは時間の問題・・・ ヤツは暗い中でも目が利くようだ。 大きな身体を少しづつ動かしながらワイを探している・・・ 余りに静かな為、呼吸音も気をつけているワイ。
しかし、ついに見つかる!
必死に逃げるワイ。 追いかけてくるヤツ・・・
逃げている途中に、ジャングルジムでターザンに遭遇・・・ 必殺の雄たけび「あ〜ああ〜〜!」と叫んでいる・・・
どこまで走って逃げてもヤツとの距離は縮まるばかり・・・ ヤツは俊敏だ! 今にも捕まりそうな所までヤツは近づいてきた。
土管に駆け込み、突き進むと?出口はターミナル駅(池袋←元刑務所の近くに住んでいた)のコインロッカーの中であった・・・�堯福陰Α院叩叩�
扉を押すと出られる・・・実はこのコインロッカー、入り口でもある。 このコインロッカーから公園に来たのだった・・・そしてヤツを間近で見る事になったのだった・・・
「ヤツ」とはその日の放送に出ていたガラモンであった・・・�堯福陰Α院叩叩�
「夢」その��
その�△離▲譽鵐姑如�
登場する怪獣が、ケムール人と言うだけであとは変わらない・・・
「逃げられる、逃げる、怪獣が出る」
これが基本・・・(^^ゞ
同じ夢を何度見た事か・・・ 夢を見始めてから(あくまで記憶上のことだが)、20歳くらいまでは頻繁に見てた・・・
25歳くらいからは上記の夢は見なくなったが、「怖い」「怖かった」という記憶が鮮明に残っている・・・
最近は夢をあまり見なくなった・・・ 見ても記憶に残せて置けないようで、「なんの夢だったっけ〜」てな具合・・・
そうそう! 良い夢も結構見たね♪
好きな子と、結ばれる夢・・・(*⌒m⌒*) ムフッ♪
でも、いつも「もう少し」「あとチョット」で終わる・・・ヾ( ̄。 ̄;)オイオイ
必ず、邪魔が入る・・・がるるるるるる...(*`Д´メ) 気にも留めてもらえなかった子と、上手く行くまさにその瞬間!
気に入らないヤツ( ←ガラモンじゃないよ♪(笑)、知っているヤツ、男とは限らない) が、邪魔をする・・・
邪魔されて、悔しい思いをした所で夢から覚める・・・
起きてからも非常〜〜に悔しい・・・(笑)
例外的に、最後まで行っちゃう夢も見た事がある・・・ でも、おかしいんだ・・・ 上手くいかないんだ・・・ 「あれ〜、おかしいな〜」と思うと、彼女は彼女で無かった・・・おかまだったのだ・・・(T_T)
夢って、見る人の精神状態を表しているらしい・・・ いつだか、夢に関する本を買ってみた。
夢の内容について分析されていた・・・ もう忘れてしまったが、今一度読んでみようかな・・・ 今の精神状態が判ったりして・・・(^^ゞ
ちなみに、大学では商業科にいながら、「心理学」も専攻してました・・・
追伸
池袋の元刑務所は今、何に変わったか・・・ ワイが練馬区に転居して間もなく、かの有名な「サンシャイン・シティー」に生まれ変わったのである。
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