|
先生と呼ばれる理由
|
|
黒沢明監督作品「まあだだよ」をビデオで見ました。
モデル(原作と言ってしまっていいのでしょうか?)である内田百�里�大好きなので、とても楽しく見られましたが、先生の随筆を全然目にした事がないと、十分には楽しめない作品だったような気も。
私としては、「ノラや」の話が入っていただけで大満足なのですが。
「東京ステーションホテル」、一度行ってみたいなあ……。
風樹さまへ
請負人、いいですねえ。喉から手が出ます(笑)。
そんな奇特な方は中々いらっしゃらないでしょうが、でもいらっしゃったら確かに凄く繁盛しそうですよね。
-
がんと闘う・がんから学ぶ・がんと生きる
(中島 みち 文春文庫)
-
看護婦が見つめた人間が死ぬということ
(宮子 あずさ 講談社文庫)
-
子作り爆裂伝 (室井 佑月 講談社文庫)
2004年01月27日(火)
|
|
|