出る杭は打たれる?『週刊女性』/『スマスマ』エンディング - 2003年04月15日(火) 『調子に乗りすぎ!?草��剛 男の嫉妬はキョーレツ キムタク中居の”女”を奪う!?』 朝刊に載っていた『週刊女性』の見出し広告に 珍しく草��氏の名前を見つけた。 女性誌に取り上げられることがほとんどない上に 『!?』の多さが気になって 小雨降る中、わざわざ立ち読みしに本屋へ行ってきた。 木村くんと中居くんに対抗心を燃やして それぞれの共演者である柴咲コウ、竹内結子にちょっかいだして 話題作りして彼らを超えてやる!!ともくろんだ。 でも、相手にされなかった・・・という内容。 記事の真偽はともかく、SMAPメンバーとしての草��氏のポジションはかなり微妙。 4番手5番手が定位置で、それは不動のものだと思ってた。そこが良かった。 空前の草��ブームとかで盛り上がっているけれど とても違和感を感じている。 俺、俺って前に出たがるタイプじゃないと思ってるし それがらしいんだって疑いもしなかった。 私は間違いなく草��剛を愛している。 アイドル草��剛ではなくタレント草��剛に魅力を感じていて SMAPのLIVEもファン暦5年にして昨日初めてみたぐらい、 SMAPメンバーとしてではなく草��剛個人に惹かれているのよ。 でも、草��氏だっていい年の男。 『天下獲ったる!!』 『SMAPで�癸韻砲覆辰討笋襦�!』 って思ったとしても不思議なことじゃない。 そう思わないほうがおかしいくらい。 そうでなくてもプロ受けはいいらしい草��氏。 ダンスの技術、覚える早さ、声に対する評価も高い(らしい)。 (女性誌には歌も、と書いてあった気がするが そこは独断と偏見で省くことにする。歌に関しては リーダーが飛びぬけて目立つことを除いて、 大差ないと思っているから。) 一方で遅咲きといわれ、辛い時期もあったはず。 自分の思い描く自分にうまくなれなくて、あがくことだってあるよね。 『職業はSMAP』と公言する草��氏だもの。 草��氏にはGO MY LOADであってほしい。 置かれた環境に流されないのは大変なことだと思うけれど 草��氏が信じる道を誰かと比べることなく突き進んでいってほしい。 そうである限り、私はあなたを愛しつづけることが出来ると思うから。 『世界にひとつだけの花』の歌詞のように オンリー1でいいんだよって人にいうのは簡単だけど 自分で思えるようになるには大変だよね。わかってるよ。 シンプルでいられるようになるには年数も必要だし いい意味での力の抜き方も今はまだわからないよね。 『自信持て』って自分を励ますって草��氏がいってるのどこかで聞いたことがある。 今の草��氏は最高よ。でもこれからの草��氏はもっともっと素敵になれる。 『自信持て!!!』あなたはたった一人のあなたでしかないのだから。 いろいろと考えちゃったけど、 女性誌もネタがなかったのかしら? 話題になってるタレントつついてみたりして・・・。 戦争の事でも書いたらいいのに、と思うけど、 私みたいに見出しにひかれて読んだりするやつがいるから 必要な記事なのか。ウーン (Θ_Θ;)そうかもしれんな。 それにオチつける訳じゃないけど、柴咲コウも竹内結子も ただの共演者で”女”じゃない。 (いや、性別は確かに女だけど・・・) 彼女らにしてみれば迷惑な話だね。 『スマスマ』 ビストロは予想通りの展開。 さんちゃん木村くん好きだもんね。 共演してていろいろ知ってるだろうし。 これ『さんタク』じゃないよねぇとツッコミを入れたくなりました。 トークはそこそこ楽しんだけどさ。 草��氏はほとんど発言できず。 途中のVTRで懐かしい草��氏を拝めてラッキーだったけど。 『塗り絵を・・』とか 『松井の練習開始時間は・・・ゴジラ!!』とか。 かわいいじゃん、草��氏。6年前はトークもちゃんと参加してたのね。 エンディングは冴えてました。 『知ってたよ・・・』 草��氏なら言いそうだ。だから何?って。 カレーは『ターキー』。よく思いついたね。 頭使いすぎて疲れちゃってないかな?心配。 『こちら本池上署』 の〜んびり。のほほ〜ん。昼行灯の署長さん(高嶋政伸)。 なんも考えないで観られるのがサイコーです。 この署長さん、奥さんと娘、義母と一緒に暮らしてます。 この奥さんがまた海外出張が多い。 理想の旦那だわ。こんな人と結婚したい。 結婚して子供がいても気を使わずに好きなことが出来る。 あこがれちゃうわ、そんな生活。 町のあちらこちらに落書きをする少年たち。 現場を見つけたおばあさんが注意すると 突き飛ばし逃げようとする。 少年のうち1人は倒れたおばあさんを抱き起こして、補聴器を拾って手渡してから逃げる。 おばあちゃんはこの兄ちゃんたち怖くないんかな? へたすりゃ刺されますよ。 その少年、落書きの最中に車泥棒を目撃。 情報を得ようと署長が少年のところへ行く。 そして落書きを消すおばあちゃんと街の人のところへ連れて行く。 『手伝いに来たんです』という署長に促され 晴れ晴れとした顔で落書きを消す少年。 そこへ仲間がやってきて「なにやってんだよ、ふざけんなよ」と悪態をつくが 警察関係者がいるとわかるとしぶしぶ掃除に加わる。 世の中捨てたもんじゃないのかな?と思わされました。 さわやかな気分になるドラマです。私的にはかなりおススメです。 『東京ラブシネマ』 江口さん、宮迫さん、玉ちゃんのトリオと、 浅田美代子さん、財前さん、美咲ちゃんのトリオ、 それぞれの会話はとても軽快でした。 これまでのこの枠のドラマと比べると年齢層が上で 自分に近い分、感情移入しやすいかなと思ったけれどそうでもなかった。 映画の買い付けの世界なんて全く知らないしね。 財前さん、やり手バイヤーのわりには英語がお粗末で。 マイナーな映画って嫌いじゃないので 宮迫さんが買い付けてきた映画も打ち切りになったものの覗いてみたかったなーなんて。 現実はほとんど映画館に足を運ばず、ビデオ待ちばかりなんですけどね。o(*^▽^*)o 主題歌が大滝詠一さんでしたね。ドラマのイメージにはあってると思いました。 懐かしい感じで。 とりあえず、次回も観ようと思ってます。 『木更津キャッツアイ 8回表/裏』 今更だけど猫やんの後輩の犬嶋くんって鷲尾くんだったのね!! 気付くの遅いよね。あまりに強面だし、今よりちょっと細いよね? あのお茶目な鷲尾くんなら、一人野球やりそうだ。 とうとうウッチーファミリー登場。 ウッチーパパはなんちゃって船乗りだった。 仕事聞かれるの嫌がってたからな、本職は定かじゃない。 ウッチーファミリーは英語が堪能だった。 財前さんに教えてやってくれ。 マスター、カミサンが産気づいて病院へ。 と思いきや実は食中り。 そこで看護婦 観月あさり(YOU)に出会う。 うっかり身の上話にほだされて40万騙し取られる。 それって出産費用じゃないのか? マスターのお金を取り返しに行くアニ、 別の話で10万チョット貢いでくる。 ぐっさんも愛車ベンツを乗っ取られる。 3人とも「お金なんていいんだ、あさりちゃんに逢いたいんだよぉぉぉぉ」 話を聞くうちに、ぶっさんがチェンジしたコールガールだって事が発覚。 コールガールのリクエストが細かい。 妥協したくないのわかるけど『クラスで4番目くらいにかわいいCCガールズ未満の子』って かなり微妙だ。で、来たのはあさりちゃんだし。ヾ(^▽^* 木更津ローズと結婚して新婚旅行に行くという公助。 で、バイトに雇ったのがあさりちゃん。美容師免許持ってたのか。 公助と公平が覚えられないあさりちゃん、助さんとベーやんなら覚えられるのか? 変わらないと思うぞ。 あさりちゃんに逢いたがるアニとマスター、それになぜか公平にはまりだした美礼先生で 木更津キャッツアイ・セピア結成。何でセピアなのかは不明だ。 美礼先生、「殺」リストの生徒にメイク教わって若干ケバくなって。 今回モー子とバンビは初合体シュチュエーションに夢中。 「一生思い出に残るから妥協したくない」というバンビに 「バカだから忘れちゃうもん」とモー子。 悲しいな、バンビ。 北枕とか夜景とか散々こだわってたのに 結局ウッチーのうちでかよ。 ウッチー、アニにすがり付いて泣いてたぞ。かわいそうに。 実は今日の日記、8割方書き終わったところでPCがハングって 1度書き直すハメに。。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。 これからはメモ帳に下書きしてから書くと固く心に決めたのだった。 今夜も新しいドラマが始まる。 しばらくはネタが豊富そう。長文が続きそうだわ。 読んでくださってる皆さん、よろしくお付き合いくださいね〜。(^ー゜)ノ ...
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