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| 遺書。 | |
2002年12月29日(日) 更に狂わじ。 頭が痛い。 健康的な生活のはずなんだけどなぁ。 まず、夕方6時に就寝。 気がついたら寝てたんだもん。 それで、8時半に目覚める。 それからごろごろだらだらしてて、10時になってようやくPCする気になる。 というか、寝るのを諦めた。 それで、今に至るんだけど、寝たせいなのか頭痛いよぅ。 そうそう。 それでさ。 メール送ったの。 結局。 別に耐え切れないほどの状況でもないんだけど。 っていうか、なぜっていえば消えるから。 このままなら。 それもそれでいいかなぁって思ったけど、辛いし。 忘れられてしまうのは嫌だから。 勿忘草。 それから、「遺書。」。 もし愛してる人が死んだら、次の人をさがすの? それってちょっとさびしぃ。 けど、もし自分だったら・・・? どうするの? この年でもうその人だけを追って生き続ける? でも、私が愛した人には私がいなくなっても他の人と付き合わないでほしい。 ジェラシィ。 無理な話だけど。 その愛する人を失った悲しみを癒してくれる人に出会わなきゃね。 ・・・石田はさくらを追いつづけた。 さくらだけを。 もし、私がさくらなら(いや、さくらなんだけど)、嬉しい。 でも、決して後を追って死んでほしくはないかも。 ・・・さくらを、故人を思ったまま生きながらえるのか。 それも嫌かも。 それなら・・・。 さくらは愛されてたんだよね。 誰よりも愛されていた。 だから、信じて薬も飲めた。 命を失っても大好きな人と一緒になることを願った。 私が死んだらどうするの。 忘れないでいてくれる? 嘘でもいいから、最期の瞬間にはそういってね。 死んでしまったら裏切られても多分わからないから。 なんでだろうね。 どうしてこんなにも・・・。 嫌いなのはわかってる。 でも、私はこんなだよ。 やっぱりだめだね。 隣りにいられない。 そんな資格どこにもない。 | |
| By ちぃ。 | |
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