想
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| 2007年02月21日(水) |
米盛とどいた ひゃっほーい/似てる。 |
昨日、仕事中に熱が出て、 何とか終業時刻まで持ちこたえてから家に帰ったら、 米盛�気�届いていた。 人生ってすばらしい。
やっぱりちょっと辛いので、 今日は家でおとなしくしている日にしよう、と、 潔く会社を休んだ。我ながらだめだめ。 つい先週末に、「できるだけ休まない」と密かに決意したばかりなのに。
というわけで、米盛をいつ鑑賞するかということが、さしあたっての贅沢な悩み。 今日は布団でコピーを考えたりしている。
****** 会社を休んだのでちょっとのんびりNHKを見ていたら、 この人にトキメキっ!とかいうコーナーに春風亭昇太が出ていた。 昇太さんはこのあいだ聴きに行ったばかり(というかあの人の場合は特に観に行ったばかり)なので、 面白い話が聞けるかなと思って、その番組を見てみた。
今日初めて気づいたこと。 春風亭昇太は石井竜也と似ている。 えーと、実は昇太さん、ああ見えてもう47歳なので、この言い方はクレームつくかな。 春風亭昇太と石井竜也は似ている。 話すときの間のとり方とか、笑っているように見えながらも実は目が笑っていない瞬間とか、 頬骨が高いところとか?かな。あとは眼鏡にこだわってることとか。昇太さんは30本だって。 というわけで、驚きつつも楽しく見せてもらった。 まぁ、間のとり方はやっぱりどちらも落語的ってことですかね。
SWA(創作話芸アソシエーション)という5人の集団があるらしく(知らなかった;)、 その中に喬太郎さんがいたので驚いた。柳家喬太郎がなんとなく好き。何かの縁を感じる。 神田山陽もいた。いまをときめく人たちの集まりですかね。
いいなぁ落語家。前からときどき言ってるけど。
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