| 手を繋ぎたい |
年下君に会った日を思い出す毎日です。 書き忘れたエピソードなどを1つ。
先日会った時、私は重い荷物を持っていて。 普通に歩くのがやっと・・・の状態だった。
「荷物、持ちますよ。」
そう言って、私の荷物をひょいと持つ年下君。 彼も荷物が結構あったので、両手に荷物状態。
重いのに、「ヘーキ、ヘーキ。」と笑いながら 私の歩くペースでゆっくり歩いてくれる。 男性って歩くペースが早いのに、年下君は 私のペースで歩いてくれる気遣いが嬉しい。 こういう瞬間に、やっぱり好きだと意識してしまう。
両手に荷物がなければ、このペースで手を繋いで歩いてみたいな。 なんて、思ってしまった。 仕事関係の仲なので、まだ・・・そんな勇気ないけれど!
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2005年10月31日(月)
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