1日雑記

2005年05月03日(火)

人は見かけによらない、という。

人と接してその人の性格を知る。
知った後に、
君はこういう性格だから○○は向いてそうだよね
なんて話をする。
同じように言われる。

言われた性格は自分で思っているのと正反対だったりするし
私が言った性格はネコを被っているから
そういう風に見えるのだといわれる。

見かけによらないというが
接したとしても本質は違うところにあるものかもしれない。

けど評価するのは他人であり
自分の評価よりもあるいはそっちの方が大切なのかもしれない。

そういう時、自分で分析した自分の性格に
どれほど意味があるのだろうか?


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