1日雑記

2005年05月07日(土)

自分の日記見返して
何を言っているのか分からないって問題ですよね。

……いや、まぁ自分の話なんですけど。

多分書いているときは頭の中に
鮮明にその情報があるから
自分では良く分かる説明のつもりなんでしょうが
忘れてから見ると何言っているんだかさっぱり分からないのです。

寝てみる夢の話なんて
特にそんな要素が強いんじゃないでしょうか?
意外と夢って忘れちゃいますから。

夢といえば見たんですよ、昨日かな。
前代未聞の夢でしたね。

……カンチョーされた夢。

普通の浣腸薬とかじゃなくて
小学生がやるような指でドスッってやつ。
そこで夢から覚めたわけですが
目が覚めたらお尻がピクピクして凄い気持悪かったです。
なんといいますか、24才にもなろうかという男が
こんなバカくさい夢みたわけで……
なんか凄い切なかったです。

心の方にストレスがあると悪夢とか見るんですけど
凄い記憶に残った夢しか覚えていないんですよね。
それも日記に書いたことで
形に残したものを、やっと覚えている程度。

いい夢も日記に書けば記憶に残るのかもしれませんが
悪夢以上に書くのが躊躇われるのはどういうわけでしょう。
なんか恥ずかしくないですか?いい夢の話って。


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