僕の声は届いていますか…?
MUTSU

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■ 別れられない訳 2

今日、月一恒例となりつつあるホアンタム会に行ってきた。
絶対に終バスは間に合わないので、別宅に帰る気まんまんで遊んでいました。
早く帰る気ナッシング。
やっぱり高校時代の友達と遊べるのはとても嬉しい。

12時過ぎに帰ると、やっぱりもう寝ていてふてくされてるのがわかる。
「遅くなってごめんね(なんて思ってないけど)」と、うちも布団に潜り込む。
すると、やっぱりまだ起きていたらしくしっかり遅いと怒られてしまった。
でも絶対友達優先だし、それを嫌がられたら別れるしかないと思っていた自分。

「映画…やってたのに。」
「えっ?なんかやってたの」
「ワンピース」
「えぇ?!マジで?嘘でしょう?!」
「ビデオあるけど観る?」

…こんな理解ある人。別れられません(涙)

「体重10�鼠遒箸靴討舛腓Δ匹いい鵑犬磴覆ぁ�」と言われようと、
毎日「泊まるでしょ?」と無理な我儘言われようと、
お金辛いのに「そんなにバイト入れたら会えないしょ」言われようと…(涙)

『アンチピエラーでも』(ここ重要!!)

もう少し、頑張ってみましょうか…


2001年07月01日(日)
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