僕の声は届いていますか…?
MUTSU



 学校サボリ

昨日からの泊まりでF川君の部屋。
彼は朝か学校あるはずなんだけど、しかも必修の実習なんだけど…
結局行かなかったのよね。

「今白川さんと一緒にいたい」

ってことだそうです。
切ない想いですが、ちょっと複雑。

で、じゃれ合いが地味にエスカレートしてますので、今まで上半身だけだったのが足触り始めてるし。

で、足って結構感じるらしく(笑)
「がまんできなくなります」
「がまんできないとどうなるの?」
「…したいです…けど…」

ってことで、ここまでの会話に至るのに、いったいどんだけの時間を使ったのかわからない。

自分やっちゃいけないことしてるのもわかってるし、絶対U杵君としたほうが気持ちいいのもわかってるけど…
やっぱり、しかたって人によっては違うのかな?って興味本位で…
だって、初めてじゃない年下って初めてだし…

でも、結局じゃれてるだけでした。(笑)

一応しようとはしたよ?
ゴム用意したし(何で持ってるの?!)。全部脱いだし。
直に下触られたし。
で、初めて!!初めて舌でされてびっくりした!
前の人もU杵君も、ほんのちょっと舌で触ってはみたけど、結局しなかったし、自分恥かしがりすぎて嫌がるからもあるけど。
本当に迷いも無くさも当然かのように!
いや、でも本当に恥かしすぎて気持ちいいのかわからないから、できればしたくない…そのうち恥かしくなくなったら良いかも(笑)
で、結局触られるだけ触られたけど、F川君の方が緊張か罪悪感かで普通に勃たなくて、でもお互い肌の暖かいのだけで、ものすっごい眠くて、そのまま途中でやめて寝ちゃってたのでしたー。

本当に、ちょっとずつでしょ?(笑)

2002年10月17日(木)
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