 |
 |
■■■
■■
■ 学校サボリ
昨日からの泊まりでF川君の部屋。 彼は朝か学校あるはずなんだけど、しかも必修の実習なんだけど… 結局行かなかったのよね。
「今白川さんと一緒にいたい」
ってことだそうです。 切ない想いですが、ちょっと複雑。
で、じゃれ合いが地味にエスカレートしてますので、今まで上半身だけだったのが足触り始めてるし。
で、足って結構感じるらしく(笑) 「がまんできなくなります」 「がまんできないとどうなるの?」 「…したいです…けど…」
ってことで、ここまでの会話に至るのに、いったいどんだけの時間を使ったのかわからない。
自分やっちゃいけないことしてるのもわかってるし、絶対U杵君としたほうが気持ちいいのもわかってるけど… やっぱり、しかたって人によっては違うのかな?って興味本位で… だって、初めてじゃない年下って初めてだし…
でも、結局じゃれてるだけでした。(笑)
一応しようとはしたよ? ゴム用意したし(何で持ってるの?!)。全部脱いだし。 直に下触られたし。 で、初めて!!初めて舌でされてびっくりした! 前の人もU杵君も、ほんのちょっと舌で触ってはみたけど、結局しなかったし、自分恥かしがりすぎて嫌がるからもあるけど。 本当に迷いも無くさも当然かのように! いや、でも本当に恥かしすぎて気持ちいいのかわからないから、できればしたくない…そのうち恥かしくなくなったら良いかも(笑) で、結局触られるだけ触られたけど、F川君の方が緊張か罪悪感かで普通に勃たなくて、でもお互い肌の暖かいのだけで、ものすっごい眠くて、そのまま途中でやめて寝ちゃってたのでしたー。
本当に、ちょっとずつでしょ?(笑)
2002年10月17日(木)
|
|
 |