銀色の日記
モクジイク?|モドル?|ススム?
日記習慣になってる・・・?
本日またまた黒チビニャンが貰われていきました。 それも2匹とも。 地元新聞に「子猫もらってください」って載せてたら電話ありました。
んで約束の夜7時過ぎに待ち合わせ場所に行ったら 「あれ?」 前に白チビニャンを貰っていただいた方。 (白チビはどーしたんじゃ〜?逃がしてしもたのか〜?)
「前に貰っていただきましたよね?」 聞けば白チビは妹さんの子どもさんに強奪(?)されたらしい。 肌身離さず(?)幼稚園の行き帰りも一緒なんだそうだ。 「姫ちゃん」(姫みたいに可愛いから?)と名付けて貰い、かなり可愛がられてる様子。 妹さんの子どもさんが「連れて帰る」と聞かないので、1日だけのつもりでレンタルしたら返してくれないらしい。
んで今日の新聞を見てウチだとわかり、白チビに似てる子が欲しいと電話くれたそうな。 黒チビは2匹いたんだけど、2匹ともそのお宅に貰われていきました。 姉妹でいられるし、白チビともたまには会えるだろうし安心です。
これで残りはこの前デベソ手術したばかりの白チビ(♂)のみになりました。 この子は毛が生え揃ってから里親さん募集を出すつもりだけど、その頃には生後4ヶ月くらいかな? 大きくなりすぎて貰い手はいないかも? やっぱウチの子・・・?
昨日書いた「電車男タン」仕事の合間に読破しました。 マジ泣けた(´Д⊂ リアルで読みたかったなあ〜。 「Deep Love」より全然感動したよ(サワリしか読んでないがしかもコミック)
告白の場面の "彼女が俺の両手を取って 「がんばって!」 と言ってくれた。"ってとこや "好きって言ったらもっと好きになっちゃいましたw"ってとこ好きだなー。 これが恋愛っちゅーモンや!
けどね。ボソ 読んでて相方と知り合った頃を思い出してちょいとばかりニヤニヤしておりました。 ワタシが相方を「いい人だな」って思ったのは、ホンの些細なこと。 付き合うとか全然意識もしていない友達だった頃。 缶コーヒーを当たり前の様に買ってくれたんです(*゜ー゜*)ポッ 「ナニ飲む〜?」みたいな感じで、すでに自販機にお金入れててワタシの返事を待つばかりの様にボタンに向かって指を伸ばしてて。 今までも二人分のお金を貰ってコーヒー買ったり、それぞれ割り勘だったり、おごったり・・・って人はいましたが。 当たり前の様に、自分(この場合相方)が買ってくれる人はいませんでした。 なんかそんな小さいコトがたまらなく嬉しかった(*^-^) 純情だったなあ〜(ってホンの2年くらい前のことですが)
いまだに相方は缶コーヒーを買ってくれます。 ちゃんと車から降りて、自販機にお金を入れてくれます。 出会った頃の小さな幸せは続いています|_-。) ポッ
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