ミッドタウンを歩いていて丁度夕食のタイミングで吉野家の前を通りかかった。で、久し振りにこれで良いか、となりビーフボウル、即ち日本語で牛丼を注文。発泡スチロールのペナペナの丼であるところがもう一つだけどもまあ吉牛であることに違いは無い。紅しょうがも入れ放題である。3ドル49セントだから日本円で400円と言うところか。別に何てことは無いタダの牛丼なんだけど、日本の人達から見るとある意味で「贅沢」なのかな?(と、言うより希少価値?)