子供の頃のように好き好んでしたわけじゃない長くて息苦しいおいかけっこ影に隠れて安心してたら背中をポンと叩かれて無邪気に「見つけた」って。探し出してくれた君に僕はなぜか気付かされた本当は君に見つけてもらいたかったって事仲良く手を繋いでお喋りした後にまたおいかけっこのはじまり見つけたらピシャリと扉を閉められたゲームのつもりでもなぜかとっても淋しくてなんか今の君への恋しさそれに似てる感じ