締め切り2日前にして漸くNJ通販の払込終了(^^;) 到着が楽しみ〜♪ そろそろ携帯の第一回目の料金通知が来ると思うのだけど はてさて…夏コミケでもそれほど頻繁に連絡やり取り してはいなかったので、多分基本料金以内だとは思うんだけど。 9月になってからは殆ど電源切りっぱなしなので全然 バッテリー減らないし、電話のやり取りも数えるだけ。 メールもやってないから、なんつーかやっぱり宝の持ち腐れか? 仕事帰りに本屋によって、やっとMOE購入。 先月はダヤン目当てだったけど、今月の特集が「絵本とお菓子」 ということで、予告見たときから楽しみにしてた。 色んな児童文学の中からお菓子を抜き取っての特集、 読んでるとおなかが空く(笑) 赤木かん子先生の「子供の本とごちそうの話」も 読んでるとあれこれ物語の中のお菓子とかごちそうが 食べたくなる。物語を題材にしたお料理とかお菓子の 本もいっぱい出てるし。 映画が公開された「チャーリーとチョコレート工場」の プチ特集も載っていた。 映画の原作本「チョコレート工場の秘密」は図書館で 何度か借りて読んだけど、物語に出てくるチョコレートが 食べたくて堪りませんでしたよ〜 チャーリーがプレゼントされたチョコを大事に 大事に食べるシーンとか、黄金切符を手にするきっかけとなる チョコを、がつがつむさぼり食べるシーンとか 美味しそうだった。 英米だとネスレが提供して「ウォンカチョコ」が発売されてるんだ〜。 原作本読んだ時はたしか「ワンカ氏」だったと思ったけど 映画はより発音に近いだろう「ウォンカ氏」なのね。 原作でも十分不思議で怪しい人ですが、ジョニー・ディップ氏が これまた違った方向に「アヤシい」雰囲気を醸し出してるみたいで(^^;) 私が読んだのは昔の装丁本だったので、表紙のイラストと 中のイラストがまるっきり違ってたな。英国版、米国版 どちらがどちらだか忘れたけど。中のイラストの方が 好みでした。現在出ている新装版とも絵柄違ってたと 記憶してるんですがねぇ。 久々に映画館に行こうかなぁ。しかし、独りで行動に 慣れている身とはいえ、映画館にひとりはちとむなしい(苦笑) 右見てカップル、左見てファミリーの中にひとり突っ込む勇気が… 誰か一緒に行ってくれる人募集_| ̄|○ノ 日本の児童文学で「チョコレート」といえば 「チョコレート戦争」に一票!金泉堂のケーキがこれまた 魅力的…「チョコレート工場の秘密」よりさすがに もっと現実的で子供の意地とプライドが掛かった 物語ですけどね。
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