| 送り迎え |
| 2002年05月02日(木) |
お掃除のこともあったからかもしれないけど、 なにはともあれ 学校まで迎えに来てくれて 飲み会にも送ってくれたり 迎えに来てくれて 本当にありがとう
それにパフェやさんにも連れて行ってくれて
はじめはあなたのお手伝いしてたけど あなたが調べたものを打ったり コピペしたり
私もわがまま言ったりして ゴロゴロして 眠いって言ったり 寝付こうとしたら目がさえちゃったり…
だけどね、 腕枕してくれるのも 手をつないでてくれるのもすっごく嬉しいのよ
ありがとう
なんかね、 「ここにいてもいいんだ」って思える瞬間があるんだよ
うまくいえないけど すごく落着くし、安心できるのよ
しかも 疲れたりしてたからかもしれないけど 私のほうが先に寝てしまったね
やっぱり恥ずかしいね(笑) だけど あなたに見守られて眠る 私が幸せに浸りながら眠れる場所があるんだなって そう思ったよ
私はいっつもあなたを起こすのに あなたは私を起こすことはないね
あなたが言うように私は寂しがり屋なのかもしれないね でも、誰に対してもって言うことはないのよ あなたにだけ
たぶん、誰も知らない部分かもしれないね 今まで言われたことなくって 自分自身受け入れがたいコトの一つだったよ
だけど、最近、寂しがり屋なのかもしれないなって 思うようになってきた
つい、電話したり ついつい会いに行ったり etc
マンガを読んでも テレビを見てても カップルや老夫婦でもなにを見ても 仲むつまじい姿を見ると 「あ〜、あなたに逢いたいな」 って 「あなただったらもっとやさしく抱きしめてくれるかな」 とか思っちゃう自分に気づいたの
よくないことかもしれないけど あなたがすべてよ
偽りなく誓う
これからのことを考えて あなたを最優先にできないこともあるけれど それでも、最終的にあなたが優先になってるのよね あなたに悪いようにならないように、みたいな
なのに 私はいっつも送って迎えに来てもらってる もっと、もっと感謝しなきゃ
ありがとぉ 愛してるよ |
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