疲れているのは間違いなくて・・・ 会社内ではゴタゴタが絶えなくて いい話が一つもなくて
まぁ会社がなくなれば違う仕事もいいんじゃないか・・・みたいな^^
気分一新するのに何故か過去に目を向けたりする。 ジャズダンスの音源を作るのが好きになったのは ほんのちょっとの数年前。
4月のジャズダンスとか 去年の11月のジャズダンスとか ほとんど他人の音源の治しみたいな事をしてたのを思いだして ブルーになる^^
曲がプログラム順になってても流れが良くない><
馴染みの先生の音源を聞くと・・・流れが出来てるんやねコレが^^ 次に使うのもそうだし 前回使ったのもそうだし その前のもそう 馴染みの先生の音源選びって非常に勉強になるねぇ〜。 踊る前に楽曲で流れが出来ているっていうのは非常に大事だと思った。
編集作業の指示書(?)を見ると段々簡略化されてる。
最初の頃は確か、付きっ切りでアレコレ言われてたと思うのだけど 2回目からは僕が適当に作って先生のダメ出しを食らうというパターンに 変わって来たようだ。
何しろ取っ掛かりが早い先生やから こっちもじっくりと作れるし(けど上がりは急ぐ) 先生もじっくりと吟味できていい感じ^^
フレーズがかぶってる曲をつないでみたり KEYが違う曲をつないでみたり テンポを触るより難しい作業もアイデアがバンバン出てきて・・・ そうなってくると仕上がりも断然違う。 毎回反省することあるんだけどね。
今回の音源でBOYSの曲がかっこよかったので 勝手な振り付けで踊ってみた。 気分爽快そして脱力感・・・
クタクタ、やるんじゃなかった^^
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