旅行会社の受付のお姉さんに萌え萌えしました。 敢えて好みのお姉さんに受け付けしてもらってきたんだけど、とりあえず苗字が萌えv(笑) 初々しめの笑顔が萌えv そして、ドジっ子萌え〜vvv 制服の胸ポケットにいっぱいボールペンやらがささってたんですが、机の下の物を取ろうとしてペンが数本落ち、その落ちたペンを拾おうとして残りも全部落ちた…。 慌てて全部拾ってから戻ってきた。 「申し訳ありません、長らくお待たせしました…」 いや、申し訳なくないよ! 萌えたよ、お姉さんッ!!v
昨夜、「さて寝るぞ」と思って布団にまで入ったんですけど、とある事が気になってしまって、いそいそと起き出して調べてみました。 武外伝・源平絵巻 源義経「薄緑」…リアルサイズ換算でおおよそ全長95cm。 鞘込みで原物測ってみたら、かなりアバウトだけど16cmぐらいあったもんで、スケールの逆数で6掛けてこんなもん。 …長くないか…? こんなもんなのか…?? 少々思うところがあって、先日U氏から薄緑だけお借りしているのですが、今、ちょうど青山と並べて置いてあります。 …なんかやっぱでかい気がするけど、こんなもんなのか、和刀って…?? とりあえず武・本シリーズみたいな全共通の使いにくい微妙なセンスのスタンドでなく、黒塗りの縦置き用円形スタンドがカッコよくてドキドキした。 いいじゃん、和刀スタンド!!(薄緑本体ではないらしい) …ところで「薄緑」って、読み方は「うすみどり」でいいですか? そのまま過ぎ? 読み方悩むよーな名前に改名してんじゃないでスよ、義経サン!!
*** 追記 *** 調べてみた。 「薄緑」の読み方は、そのまま「うすみどり」でいいらしい。 すっきりした…。 ちなみに改名ってアレですよ。 元々、清和天皇の子孫に〜って伝えられてた「髭切」「膝丸」の2本の内、膝丸の方が何回か改名を重ねて、義経の手に渡った時に、奴が勝手に「薄緑」って名前付けちゃったって話(だったよね?) 熊野の春の山で「薄緑」って、何かで読んだ気がしたけど…詳しい事は忘れた。 とりあえず、なんか漢気あふれる感はないけど、膝丸よりはいいと思う(笑) そう言えば、源氏の刀で思い出したけど、大河のすごい序盤で「髭切の太刀」って話出てきたね。頼朝が持ってたやつ。 あ、なんか知識と記憶が繋がって、今ちょっと嬉しいv(どうでもいいし)
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